2018年4月13日金曜日

疲労感がすごかった

相変わらず疲労感が強い。


毎日、
・NHK実践ビジネス英語の音読系トレーニング
・中国語口述作文(短文暗唱)
・「本気で学ぶ中国語」の音読系トレーニング
・中国語の書き取り
・洋書多読
・中国語多読
・英語多聴
を繰り返している訳だが、今書き下して見たらすごい多くのことをやっていることに気づいた(でも中にはそんなに時間のかかっていない事もあるのだが)。

それで、昨日はウォーキングをしながら英語のオーディオブックを聞いてみたら、1日の頭の作業許容量の限界に来ているらしく、夕方には疲労感がものすごかった。今朝起きてみたら疲労感は取れていたので、長時間眠れば回復するようだ。結局、傍目にものすごいハードワーキングをしていても、栄養と運動と休養がちゃんとできていれば継続できるし、これらが崩れると長くは持たない。

そう考えると、病気になった時の生活はかなりひどかった。コンビニ弁当を食べて、コンピュータ作業で疲れているのに、ネットゲームを壊れたディスプレイと低スペックのPCでやっていたのだ。睡眠時間もあまり長くなかった。運動は一応朝晩の通勤時に20分くらい歩いていたが。

あとは、仕事で無茶な勤務体制を要求されたり(午前4時客先直行を要求され、自社での午後9時までの残業は作業量の問題で減らせない。しかも誰もその他人の尻拭いを快く思ってないし、人的な応援もない。)、業界のピラミッド構造に付いて疑問に思い悩んでいた部分もある(実作業をするのは自分しかいないし、営業と管理者だけやたらいる)。

生活が不味くて仕事が過度にストレスフルと言うのは最悪としか言いようがない。当時は相当ひどい状態だったのだ。まあ、それ富士通の子会社なんだが、その経験だけでこの業界に絶対戻らないと思うようになっている。

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