2014年12月14日時点での著作紹介

私の著作の特徴としては、

・無料または最低価格
・Kindle本は10数ページから20数ページで構成
・ペンネームを使い分けて、書名を公表しない著作もある

といったところ。

現在までに形になっているものだけで10冊(1冊は削除)の本を出した。まあ、電子書籍なんて誰でも出版できるわけだが。

2016年7月12日追記:
正直言って、以下の私の本でkindleのものはクオリティを保証しない。このブログを読んで投げ銭したくなったら買ってほしい。ただし買っても読む必要はない。kindle unlimitedで入手したならロイヤリティのために一応ページをめくって欲しいが。

41のおっさんでもCEFRでB1になれる
英語で何か良い事ないかなあと思ったのだけど、思ったよりなかったのでそれまでの経緯を本にしてみた。何か良い事があるかどうかはわからない。

2017年4月10日追記:
この本に関しては「一切参考にならない」と断言する。当時は本気で効果があると信じていたが、どうやらそうでもないとわかった。ある程度のレベルに到達したら、英語学習体験(学習法とは言わない)をまとめるべきだと思っている。それが電子書籍になるか、ブログ記事になるかはわからない。

私の英語勉強法を知りたければ以下にまとめページがある。
http://blogger.tosh-jp.com/p/blog-page_20.html



このブログでは非公開の電子書籍
例によって非公開。
Kindle本で7冊目だ。
2014年はこの本で終わりにしようと思う、と前の本で書いたが、酔った勢いで出版してしまった。

このブログでは非公開の電子書籍
例によって非公開。
Kindle本で6冊目だ。
2014年はこの本で終わりにしようと思う。
Kindle本にしたくなったら書きためておく。

Twitterを捨ててブログを書こう
Twitter批判とブログ書きへの勧誘。
ページ数2倍お値段据え置き。
ただし、詳しい第3者の目が出版前に欲しいかなあ、と思い始めてきた。



このブログでは非公開の電子書籍
プライベートに関わるのでブログでは非公開。
Kindleで4冊目の本になる。
我ながら出版ペースが早い。なぜなら薄い本だから。
この本はストレス解消で書いたので、売れなくていい。
それ以前に内容的にリジェクトされると思ってた。

「儲かる」より「読ませる」にフォーカスしよう
結構まじめに書いた本。
あとがきで煽った事を後悔している。



このブログでは非公開の電子書籍
プライベートに関わるのでブログでは非公開。
2年ぶりの出版だったが、アメリカの税金関係の問題をクリアすれば(英語がそこそこできれば大丈夫)Kindleで出版するのはムチャムチャ楽。ネタと情熱があるならもっと出版したい。

エンドルフィンで気持ちよくなる快楽ジョギング入門
ネタ本のようでいて、ガチ本で、それでいてガチっぽいネタ本。
マメに無料キャンペーンをする予定なのでAmazonをチェックしていただきたい。

 

ひと月ひと株でそこそこ儲けるアイデア
震災チャリティで書いた作品。
諸般の事情により残念ながら削除。

ストラテジートレーダー超入門 自動売買プログラミング編
残念な事になってしまったので現在無料で読める。
が、一部に多大な影響を与えた記念碑的な作品。


あおぞらせんせい
初めての電子書籍。
これを出してなかったら「超入門」はなかった。