Saturday, September 2, 2017

The Economistも理解できる程度には

先日、「今後語学学習は中国語に移行する」と書いた。しかしちょっと考えが変わりそうだ。

前のブログ記事で「The Economistが読みこなせるところまで行かなかったのが残念」と書いた。昨日試しにThe Economistを読んでみたのだが、多少は読めるようになっていると感じた。わからない単語は当然にある。だが、他から得た知識を元に、何を言いたいのか、どういう話の流れになっているのか、が以前よりしっかりわかるようになっている。

さらにWSJで推測して読んでいた単語が、その推測した意味でThe Economistを読む助けになっているのに気づいた。WSJを読み続けていれば、いずれThe Economistも楽に読めるようになるのではと。

それで「ひょっとしたら、もう2、3年英語を続けていれば、The Economistを読めるレベル、つまり英検1級レベルに到達することも可能なのでは?」と思い始めたのだ。

そこで9月のTOEIC、10月の英検準1級の結果で今後を決めようと思う。TOEIC800点台あるいは英検準1級を取れたら、英語の勉強は今後も続ける。TOEICが700点台に止まったら、この先も見込みはないので、多言語をそこそこ話せるレベルにするべく中国語に移る。

今日も日本語で書いた。
このブログを読む人にとって、日本語が良いのか英語が都合が合うのかよくわかっていない。正直私はどちらでも良い。英語は簡単な単語や表現しか使えないが。Twitterでもこのブログのコメント欄でも良いので、何らかの反応をしてもらえると助かる。

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