Sunday, January 31, 2016

4月のTOEICを受けるか?

1月のTOEICは今日終わった。
で、明日以降の勉強のモチベーションを保つために、3ヶ月後の4月のTOEICを申し込もうと思う。

できれば今日の結果が出てから申し込みたいが、予算のやりくりの都合上、さっさと次を申し込んだほうが気が楽なのだ。だから、2月5日からの申し込みを速攻でする。前の記事で「すぐ結果が出るTOEICがあったらいいのに」と書いたが、仮に目標点に届いてしまったら次を受ける必要もないわけで、とにかく結果は早い方がいい。

すぐに結果が出るメリットについてさらに言えば、例えば今日結果が出たらすぐに明日からの勉強法について検討できるわけで、ものすごいメリットがあるわけだ。結果まで3週間空いていると、その間は手応えだけで取り組まないといけない。

とりあえず、明日からの勉強で特に変更はない。ただ、今新たに検討していることはあるし、予定どおりやらないこともある。やりたい勉強法は模試をもっと読み込む勉強法だ。NHKの実践ビジネス英語を音読していたらかなり効果が上がったので、模試の文言を音読するとリスニングが捗るのでは?と思ったのだ。

一方でやらないかもしれない勉強法は、キクタンTOEIC990の暗記だ。予定では明日から始めるつもりだったが、思ったよりもわからない単語がなかった。もちろんわからない単語はあったのだが、危機感を感じるほどわからないことはなかった。だから、2月はひとまず語彙力については考えないことにした。

眠くなってきたし、今日は早めに眠ろうと思う。

TOEICを受けてきた

TOEICを受けて帰ってきた後、ちょっと用事を済ませていた。
で、TOEICの感想をちょっと書いてみようかと思う。

出来不出来こみで書くと、まずリスニングが思った以上にできなかった。ナレーションの英語は模試よりも癖のある感じがした。ラジオを聴き流していた癖かもしれないが、集中して聞くことができずにただ耳の端から端まで通過しただけの問題が結構あった。

リーディングは4問分時間が足りなかったくらいで、以前やった模試よりは多くの問題をできた。終了10分前頃に集中しすぎで頭が痛くなってきたが、10分くらい耐えるのは自宅で問題を解くよりは楽にできた。

で、根拠はないのだが、なんとなく600点は取れているのではないか?という感触がある。取れてなくても別に困らないのだが、とにかくリーディングが思った以上にできたので、とりあえず満足している。

それでは、ビールを飲む。


JapanNextの4Kディスプレイ

TOEIC終了祝いの前払いで、4Kディスプレイをポチってしまった。

JapanNextというメーカーのJN-T280UHDというやつだ。よく知らないが日本製だと信じているし、中国生産だったとしても今さら驚かない。

28インチで41,444円だったか?4Kディスプレイはちょっと前まで6万だったのが、5万になって、いよいよ4万円台になった。で、感覚的に5万は買えないが、4万は「なんとか買える」値段と言える。私の財布から言って。で、もうこれ以上安値を追いきれないので、手が出てしまった。これ以上安くなると、4Kじゃないディスプレイと同レベル、ということになる。

画像を見た限りでは、デザインがかっこいいのかダサいのかよくわからないが、Macと合わせた商品画像が貼られていたので、相当自信があるとみた。私はMacBook Proにつないで使う。

最終的なセールスポイントとしては、Macに使えるmini-DP to DPケーブルが付いていたこと。以外とバカにならない値段なので、これは大きかった。ケーブルの値段を調べていないが、ケーブルを使える人にとっては実質本体価格37,000円くらいじゃないだろうか?

懸念点はパネルがTNだということか。でも、以前使っていた安いディスプレイもTNかそれ以下だったはずなので、多分問題ない。

で、実は23インチ4Kだと字が小さくなるらしいが、28インチだと机に乗るのか?とちょっと心配していた。もうポチってしまったのであとは机のレイアウトを合わせるしかない。

明日には着くので、その後レビューが書ければいいと思っている。
とりあえず今日はこれを楽しみにTOEICを頑張る。

リンパが痛いのは残っている

昨日、「喉が痛い。というかリンパが痛い」という話を書いた。

薬を1日分飲んだ感じだと、昨日のピークで唾を飲み込んだだけでちょっと痛いという状態だったのが、今は普通にしていたら痛みは感じなくなった。しかし首を触るとリンパのあたりはまだ痛い。

それでも集中できなくなるほど痛くなったり、風邪に発展したりとかはなかった。今日1日TOEICのために体調が保つならば、試験が終わった後風邪を引いても構わない。

今日も寒いが、晴れる予報なので良かった。

Saturday, January 30, 2016

洋楽でリスニングは向上するか?

すっかり習慣づいたBBC Radio4を聞いていたら、珍しく音楽が流れた。週末だからか?で、歌詞が単語ではわかった。つまり音は聴けている状態が音楽でも有効になってきた。

そうなると、昔聞いていた洋楽もさぞかし感動的なリスニングができるだろう、と思って聞いてみた。すると、昔と同じ、ウニャウニャと聞こえる。CDを1枚だけ持っていたサイモンとガーファンクルは多少歌詞の音の解像度が上がった感じがするが、90年代のメロコアとかはほとんど昔と変わらない。

これは、昔リスニングができなかった状態でCDがレーザーで穴が開くくらい聞いていたせいで、「これはこういう音」と記憶してしまっている可能性があるのでは。だから、必ずしも聞き流しがリスニングに有効かというと、BBCから聞こえる声が変な音で定着してしまう可能性もあったわけだ。

だが、昔聞いていた洋楽ではリスニングが向上せず、BBCの聞き流しでは音の聞き分けがある程度くっきりできるレベルまできたのか、理由が明らかでない。発音が悪い音声を聞くと身につかないのだろうか?それとも、昔聞いていた曲のイントネーションに問題があったのか?

なんだか良く分からないが、リスニングは少しずつ良くなっているので、今の勉強法でいいだろう。あまり日常的に音楽は聞かなくなったので、また機会があったら聞き取れるか確認する。

こんなTOEICがあったらいいのに

今日は寒い。明日も寒いらしいので、あまりTOEICのために出かけたくない。
それで、こんなTOEICがあったらいいのに、と思った。

・家で受験できる

寒いから。
家でPCやMacで受験できるといいのだが。
別にカンニングし放題だからスコアを公的に使えない、とかでもいい。

・結果がすぐ出る

待つのが嫌だから。
別に公式の認定証とかなくてもいいので、すぐに結果が出て欲しい。
ただし、TOEICのスコアに相当する点数を出して欲しい。なぜかというと、TOEICのスコアを基準にして英語の勉強のアドバイスをしているサイトなどがあるので、TOEICのスコアははかなりわかりやすい指標なのだ。

・安い

TOEFLやIELTSに比べればTOEICは安いが、もっと安くなると負担が減るのだが。
3,000円くらいだと助かる。

で、これを満たす代替試験はCASECというのがあるし、以前に受験したのだが、やっぱりTOEICで一度くらいは正式なスコアを出した方がいいと思った。CASECで何点伸びたとか言われてもわからないが、TOEICで100点伸びたといえば日本国内なら多くの人がわかる。CASECでもTOEICの推定スコアが出るが、推定スコアはあくまで推定なので。

別にヤバくない

喉のあたりがおかしいので、病院へ行ってきた。

で、喉の触診と中をあーんて見るやつ(?)をやって、喉がちょっと炎症を起こしていることがわかった。外から触って痛いのは、風邪をひくちょっと前の状態でリンパが腫れたかも、ということらしい。

で、炎症を抑える薬とうがい薬(もうイソジンって言わないんだっけ?)をもらってきた。

まあ、誰も心配なんてしないだろうけど、一応前の記事で書いちゃったので。

喉が痛い

もう3日くらい経つが、喉が痛い。

だが、たいていの場合喉が痛くなったらその日のうちに体調を崩して、「ああ、風邪引いた〜」となるはずなのだが、早くも3日なのだ。これはおかしい。
で、今朝も痛いと思って、喉のガンで声帯除去して、喋れなくなって、最終的に死ぬところまで想定して、朝から気分が落ち込んでしまった。考えすぎだ。

でも、この喉の異常はおかしいので、今日のうちに病院に行った方がいいだろう。もし、本当に腫瘍だったとしたら、早い方がいいのは間違いないしな。

今気づいたのだが、触ると左側のリンパが痛い気がしてきた。これは実はヤバいのでは…。

特に対策しないままTOEICだが

明日はTOEICの試験日だ。

模試を2回やって、Part5対策問題集をちょっとやっただけで、自分が思っていた以上に試験対策をしなかった。もう今更どうしようも無いので後悔はしないし、試験対策のストレスで具合が悪くなったりしなくてよかったと思う。それくらいTOEICの試験対策は嫌いだ。というか、TOEICの試験そのものも受けたくなくなった。受けるが。

とりあえずNHK実践ビジネス英語を1ヶ月ほど音読して、2週間ほどシャドーイングして得られた成果に期待するしか無い。もちろんそれ以外にも英文ニュースを読んだりしていたわけだが、音読とシャドーイングで得られた手応えが強すぎて、今までの地味な努力はどうでもよくなった。BBC radio4やRadio Australiaを1日中聞くとか、本当に意味あったのか?とか。

模試では580点をマークしたが、今回は600点目標だ。まあ行けるんじゃ無いか?という気はしているが、ダメでも気にしないようにしようと思う。TOEICが自分に合わなかっただけだろう。

Friday, January 29, 2016

英語力が落ちている気がする

タイトルでは落ちていると書いたが、一方では上がっていると感じることもある。

英語力が落ちていると感じる理由は、英語のラジオを聞いていて、一時はすごい聞けている気がしていたのが、やっぱりわからないのだ。相変わらず単語単位では聞けるのだが、本当に意味の読み取りができない。自信を失いつつある。

一方で英語力が上がっていると感じる時はある。
NHK実践ビジネス英語をやっていて、復習を繰り返している回では音読もシャドーイングもかなりできる。だが一方で初見の回はあまりできないので、必ずしも英語力が伸びている証拠にはならない。
もう一つ今気づいたのだが、Webで突然英語を聞いて、なんとなく何を言わんとしているのかわかった気がした。気がしただけなので、英語力が伸びた証拠にはならない。

結局日曜のTOEICで客観的に測らないと自分ではわからないのだろう。

そろそろ英文ブログ1ヶ月だ

来週あたり、英文ブログが1ヶ月達成する。
内容的にはただの一言日記だが。

英文を書く能力はイマイチ上がっている気がしない。その上書くネタに困る始末だ。果たして始めて良かったのか疑問だが、嫌になるまでは続けるつもりだ。

ネタといえば、最近本当に書くことがない。
毎日淡々と、ほぼ決まった時間に起きて、英語のラジオを聴きつつ、NHK語学をやって、瞬間英作文をやって、英文ニュースを読んで、株価チェックをして、米を極力食べず、たまにビールを飲んで、ほぼ決まった時間に寝る。ほとんど変化がない。だからネタがない。

それでも書き始めるとなんとなく書けていたのが、昨日おとといあたりから全然湧き出てこない感じになってきた。なんなんだろうか?これは。なんでも株のせいにしてしまうが、ETFを買ってから何だかおかしい気がする。



Thursday, January 28, 2016

痺れは治まったが

株のプレッシャーでめまいがしたり、痺れを感じたりしたが、大引け後数時間で治った。

今日も日中具合が悪くなるようなら、本当に株のせいで体調が悪くなったので、株をやめた方がいいかもしれない。でも、まだ慣れの可能性に期待することはできるので、今日は様子を見る。

資金の残り2/3をいつ使うか?だが、どうせ梅雨前くらいに急落するだろうし、その時の底値で1/3を使おうと思う。残り1/3を使うタイミングはイマイチつかめなさそうだ。まあ、株高が軌道に乗る前の第2波で買っておきたい。

関係ないが、おいっこがうちに来る。弟の嫁さんが用事で出ないといけないため、子供にチョロチョロ動き回られたら困るわけで、うちで預かることになった。上の子も来るかもしれない。世話のためNHK語学は早めにやっておきたい。

Wednesday, January 27, 2016

株で体調を崩した

今日は何だかクラクラする。体が少し痺れている気もする。今日突然起こったことなので、今日あった事が原因なわけで、それは株しかない。

よく考えてみたら、ここしばらく調子が良かったのは株をやめていたからかもしれない。もう買ったものは仕方ないが、TOEIC前にこんな状態になるとは思わなかった。

今まで全く気づかなかったが、株が思った以上に自分に向いてない事がわかったのが、今日の収穫だ。思った以上に辛いので、痺れに慣れるのが先か、ETFを売るのが先か、どちらだろうか?ちなみに終値では含み益なので、明日も含み益で寄り付くようならば売ってやめてしまう手もある。それくらい辛い。

日経レバ買って何もできなくなった

今朝チャートを見ていて、「買っても良いかもなあ」と思って寄り付きでちょっとだけ買い付けた。

もともと大した資金はないのだが、そのうちの1/3なので、ますます大したことがない。それで、問題はその後の値動きが気になってザラ場の観察以外何もできなくなってしまった。一番懸念していたことが起きた。

で、上がれば良いものの、今含み益がものすごい勢いで収縮していて、損もしていないが大した利益でもない、ネタにするにも中途半端な状態。やっぱり買うんじゃなかった、という思いでいっぱいだ。

音読して1ヶ月だ

NHK実践ビジネス英語の本文を音読するようになって、1ヶ月ほど経った。

最初のうちは音声を聞きながらボソボソ言っていただけだったが、今は単独で5回読むようにしている。そのため、1日後、3日後、1週後、1月後、3月後と5回復習するので合計6セット、合計30回音読することになる。

劇的な効果は正月頃にあったが、もう意識できる状態でもない。さらに、音読していてもちっともすらすら読めていない気がして、当初の音読後のスッキリ感は無くなってしまった。それでいて音読しないと気持ちが悪くて、たまたまスケジュールにない日は気分が悪くなってくるくらいだ。気分的に良いのか悪いのかわからない。

結局音読していてよかったか?というと、正直わからないのだが、TOEIC模試のリーディングが30点上がったのは収穫だったかと思う。あとは単語が音読することで多少定着するようになったかもしれない。

今はテキストに文が書いてない「その他の語句の解説」のシャドーイングや、単語の穴埋め問題の文をナレーションを一緒に読んだりとか、いろいろやっている。特にシャドーイングはリスニングの向上に役立つといいなあ、という感じ。

Tuesday, January 26, 2016

ちょっと調べた事と前の職場の恨みごと

TOEICのリスニング対策で、「聞きながら設問を読む」ことに類する妙案は無いかググった。

するとわかったことは、男性はそもそもそういう並行処理が苦手なのでやってはいけない、ということだった。男性脳の性質上無理らしい。確かに設問を読んだり、マークした瞬間にリスニングができなくなることが何度もあった。で、一番いいのは設問を先読みして、本文を聞くときには耳に集中して、設問のあたりに目を泳がせる程度、ということらしい。

で、病気になった時の会社ではやたら平行処理させられてたなあ、と思い出して、あんな会社に入らなければ今頃人生まともだったのに、とちょっと悲しくなった。

話はそれたが、そもそも設問の先読みという裏技を使えるような問題形式がおかしいと思うのだが、5月以降の試験ではこれは変わらないのだろうか?

問題の先読みが出来ない

NintendoDS用のTOEIC対策ソフトをやるという話を書いた。
それで、ゲームで設定した1日のノルマをはるかに超えてやっているのだが、リスニングパートの問題点に気づいた。

それはリスニングそのものにはあまり問題はなくて、設問の先読みが出来ていないので解けない、ということだ。つまり、リスニングそのものよりもリーディングに問題がある、はず。

今の所DSソフトのレベルがわからないが、本番形式の出題になった途端に全然解けなくなったので、ほぼ間違い無いだろう。つまり私が対策すべきはリーディング、というか短文の速読だ。今から短期間で対策はできないだろう。これはもう、どうしようも無いので、DSソフトと普段の勉強は続けてみるとして、速読のコツを探してみる。先読みに加えて聞きながら読む方法があればいいのだが。

Nintendo DSのTOEIC対策ソフト

そういえば、DSにTOEIC対策ソフトがあったよなあ、と思った。

それで、ふと棚のDSのスペースを見てみたら、TOEICスーパーコーチというソフトがあった。そういえば、買った記憶があるが、なんで買ったかはわからない。資格取得にはまってた時になんとなく買ったのだろうか?

で、DSのホコリを落としてちょっとやってみたら、紙のTOEIC本より気楽にできるので、日曜の試験まで、このソフトを使ってみようと思う。5月には新しい傾向の試験になってしまうので、今のうちに使ったほうがいいだろう。

それで、なんでこのソフトをやらずにいたかというと、今となっては推測だが、多分リスニングの練習で全然聞けなかったんだと思う。過去の学習履歴を見ると、リスニングの部分をちょっとやっただけで止まっていた。去年の春の時点でBBCの英語がチンプンカンプンだったので、数年前のこととなるとどの程度のレベルだったかもわからない。で、数年棚の肥やしにしていたら、ちょうどいい感じのレベルになった、ということだ。

ついでにアマゾンでTOEIC対策ソフトを探してみたら、DSで少し出ているが3DSでは希少だということがわかった。特に気になったのが萌え絵のソフトだがこれは再入荷の予定もないらしい。

英検2級の時もそうだったが、私はEラーニングのほうが楽に勉強できるので、iPhone版で問題練習できるソフトがあるなら、1500円くらいでも買うだろうなあ。特に萌え絵のキャラと勉強できるTOEIC対策アプリとかいいだろうなあ。

昨日は薬とビールでヘロヘロ

昨日は歯医者だった。で、毎回薬を飲んで緊張を解いているのだが、帰ってきてから英語の勉強をしたら、ちっとも捗らなかった。音読がスピードを上げて読めない。頭にも入っているか分からないが、復習をするのでたぶん来週くらいには身についているだろう。

おとといの英語思考からだいぶ経つが、なんだか今までより英語がわからなくなっている気がする。もともとわかっていないのを、わかっている気になっていたのか、自分は英語ができない気がしてきた。ラジオを聞いていても「あれ?こんなにわからなかったっけ?」という状態で、急に自信を失った。来週はTOEICなのに大丈夫だろうか?

昨日はかなり英語へのモチベーションを失って、英文ニュースもちょっと読んでやめてしまった。この手の山や谷はありがちだが、今回のは油断すると去年の夏くらいの、BBCを聞いていただけくらいのやる気のなさに戻ってしまいそうだ。

「日本人のほとんどは英語がいらない」と人のやる気を削ぐやつが許せない。「日本では英語は一部のグローバルリーダーしかいらない」ということが底辺の人間の心をどれだけ傷つけるかわからないのだろうか?

仮に「英語をやらないと」と気持ちだけ追い詰められている人がいて、その人に「実はいらないんですよ」というなら気休めにもなるだろう。しかし、今まさに必死になって勉強している人の目に入ることをなぜわからないのか?

本当に思い出しただけでイライラしてくる。

Monday, January 25, 2016

今日も書くことがない

今日も適当に書く。

今日は寒い。「布団に入っているのに、なんでこんなに寒いんだ?」と起きたら室温7℃だった。今はファンヒーターとこたつで温まっている。しかし、南関東は雪が降る気配はなく、それは一安心だ。問題は他地方からくる農産物などが届かなくなる可能性だが。

来週TOEICだが、やる気がない。定期的にインターネットで「日本人に英語は必要ない」「英語が必要な日本人は一部のグローバルリーダーだけ」と言う人を発見して、「じゃあ私は必要ないな…」と勉強する気をなくすのだ。なんで人がコツコツ頑張っているのにそれを否定するような事を言うのかと。もういちいち人に言われただけで勉強はやめないが、本当にひどい人がいるものだ。思い出しただけでムカムカする。

昨日の早朝にまさに「英語憑き」のような状態になったが、結局それ以後かえって英語感覚がなくなってしまった感じがする。TOEICの目標は600点だが、正直今回は無理な気がしてきた。

株だが、今日もたぶん買わない。完全にタイミングを外した。次の急落後に買うかもしれないが、もう実際に手を出すか分からない。今年は株で大きく儲ける生涯最後のチャンスのはずなので、できればいずれ買いたい。

Sunday, January 24, 2016

結局「英語で考える」がわからない

英語で考えて、その感覚が消えて、その間3時間。
結局、「英語で考える」ことがよくわからなくなった。

自分の中の定義では「頭の中で自然と英語を言っている」状態を「英語で考えている」と考えていた。だが、手っ取り早く正解をググってみたらそうでもないようだ。

私の定義では。

思っていること>英語(頭の中)

が英語で考えることだと思っていたのだが、

思っていること>英語発音

とか

思っていること>英語文章を書く

とか頭の中で日本語から英訳しなければ英語で考えているらしい。だから、今まで英語でブログを書いていたように、考えが直接英語になっていれば英語で考えているらしい。じゃあ、英語で考えている部分はもともとある。だが、それはあまりに敷居が低すぎると思うのだが。

とにかく、英語で思考という定義が曖昧な上に、自分の体験がヘンテコなので、かなり混乱している。とりあえず、英語で考えてもTOEICの点には結びつかない気がしている。TOEICを基準に考えている時点で、私の英語力は終わっている気も。

とりあえず、「英語で考える」は保留にする。
嬉しくて考えなしにブログ記事にしたのは失敗だった。

あー、元どおり

英語感覚を身につけて起きて2時間経った。

英語で考えているのを喜んだが、結局元どおりに戻ってしまった。なんだか世界の秘密を知ったような気分になったが、幻だったのか?という感じだ。

ものすごくがっかりしている。

英語回路?ができたか?

早朝に突然起きた。

それで、変な感覚だったのだが、英語の文章が頭からポロポロ出てきた。今までの英語をひねり出す感じじゃなくて、なんだかポッと出てくる感じがした。どう説明したらいいかわからないが、「今英語で考えてる?」というのを"I'm thinking in English?"と考えているのだ。

あ、日本語書いてたら感覚がなくなってきた。

起きてから、しばらく布団の中でいろいろ英語を出していたら(出していたという表現が正しいかはわからない)、眠れなくなってしまった。それで、英語感覚がどんなものか、とりあえず起きてから英文ブログを書いた。だが、スラスラ英語が出るのだが、なんだかシンプルな表現しか出なかった。文法的に正しいかも読み返したりしなかった。これはいろんなところで言われている「英語回路」はできたのだが、頭にストックされている英語が稚拙なので、出てくる英語も稚拙なのか?という感じだ。

でも、日本語の方が表現が楽なので、日本語が優勢になると簡単に日本語で考えてしまう。でも、この英語センスが発達すれば、英語でもうまく考えることができるかもしれない。

ああ、完全に日本語に戻った。

なんでこうなったかわからないが、この1週間くらい瞬間英作文をやっていたせいかもしれない。1日20センテンスを口頭英作文していて、ものすごく短時間だけど英語を頭の中で作る作業をしていたら感覚が身についたのかもしれない。よくわからないが。

ただ、英語で考える感覚はわかったので、今の勉強法でも問題なく英語を身につけることができるかもしれない。

Saturday, January 23, 2016

TDKの防水スピーカー(型落ち)

Ankerの防水スピーカーを見てから、防水スピーカーがずっと欲しかった。

だが、Amazonで在庫がちっとも回復しない、ということは書いた通り。その後Amazonで検索していたら、TDKの防水スピーカーが3320円だった。で、有名ブランドでこの値段はまずないので飛びついた。もちろん罠があるとはわかっていた。以下罠。

・Bluetooth2.1

これは予想していた。元々の価格から3000円くらい引かれていたので、多分型落ちだと思ったのだ。で、これは仕様を確認した時点で問題ないだろうと思った。なぜかというと、以前Bluetooth2.1のトランスミッターを買ったのだが、2.1以上だと音楽を聴くにも問題ないレベルというのをその時知ったからだ。で、実際問題がなかった。

・防水がIP64

これは表示されていたが、防水についての知識が全くなかった。IP64の6が防塵のレベルで粉塵を内部に侵入させないレベル。で、4が防水のレベルでこれは飛まつがどこから飛んでも大丈夫なレベル。Ankerの防水スピーカーはIPX7と言って防塵保証はないのだが(Xで表す)、防水が7というのはちょっと水没させても問題ないレベル。だから、私が買ったスピーカーはこの点ではAnkerにかなり劣る。

しかし、水没させたり、シャワーを直接かけまくるようなことがなければまず問題ないので、私の使い方ではまず問題ないという判断をした。で、実際風呂場に持ち込んだのだが、全く水がかかることはなかった。濡れた手で風呂場から持ち出したが、スピーカーは特に濡れなかった。

そういうわけで、私が使う上では風呂場での使用も全く問題なかった。ただし、水没はダメなので、湯船のフチに置くこともできないし、シャワーを浴びる時はシャワーヘッドの向きに気を使うことになる。まあ、90000円のiPhone6をジップロックに入れて風呂場に持ち込んで壊すよりは、3300円のスピーカーを持ち込んで壊す方が痛くない、程度。

使っていて不満だった点は1点だけ。

・電源スイッチとBluetoothのスイッチが別

Bluetoothのスイッチは防水のボタンなのだが、電源スイッチは防水のフタの中で、風呂場では怖くて操作できない。

で、良かった点は以下のとおり。

・音はいい

やはりTDKなので音は良かった。というか風呂場の音響で音質が一味違った。

・ちょっとの充電で十分

Apple製品に慣れていて、充電しないで風呂に入ろうとして失敗したのだが、すぐに30分から1時間くらい(測ってない)iPhoneのACアダプタでUSB充電したら、1回の入浴には十分なだけ充電できた。だから言い方を変えれば、風呂の前が後に毎回1時間くらい充電すれば十分使える。

そういうわけで、型落ち品だし、バッタ屋がAmazon倉庫に在庫を置いている感じなので、あまりお勧めではないが、当初の計画通り風呂に使ってBBCを聴けた。

最後に風呂でBBCを聞いた感想だが、長湯が飽きずにできるので、意外とお勧め。

Ankerの防水スピーカーの在庫が

今日も適当に書く。

未だにAnkerのBluetooth防水スピーカーが欲しいのだが、在庫が回復しない。風呂に入っている時にちょっと聞くだけだから、今すぐ手に入らないと困るわけではない。しかし、いつまでたっても在庫が回復しないと、もう生産しないのでは?と不安になる。他社製品には興味がないので、早いところ売って欲しい。

結局昨日は株、というかETFを買わなかった。まだ下がる、というのが基本的な判断なのだが、自分のシグナルに従わなかったのは失敗だったか?と思っている。でも、一方で昨日の上昇は化け線なんじゃないかと思っている。まあ、買うのはいつでもできるので、来週も様子を見ようと思う。最悪第1波を逃しても第2波で買えばいいのではと。

昨日、BBC4のTodayでサイレントシャドーイングをしてみたが、目をつぶってやっていたら、なんだか瞑想や座禅のような感じになってしまった。実際の所、深く瞑想をした経験はないのでよくわからないのだが、寝ているような寝ていないような感じになった。

昨日は色々あっておいっこが2人来た。小さい方は相変わらずチョロチョロ動く。一番可愛い時期を見ることができて嬉しい。で、大きい方は今日も泊まったので、宿題を見ないといけない。

Friday, January 22, 2016

El CapitanとBluetoothスピーカー

El Capitanを更新した。
で、今回またBluetoothスピーカーの調子が悪くなったのだが、あれこれいじっていたら治った。前に直したときの手順を忘れたので書く。

具体的な症状は、

1. 音が飛び飛びになる
2. 再生するとBluetoothマウスが飛び飛び?になる

多分治った手順は、

1. スピーカーの電源を切る
2. ちょっと待ってからスピーカーの電源を入れる
3. Bluetoothの設定でスピーカーを接続解除する
4. スピーカーを接続する

スピーカーの電源を切るのが盲点だったかもしれないが、なんでこの手順で治ったかはわからない。

サイレントシャドーイング?

また昨日Webでいろいろ調べていた。
そうしたら、たまたま「サイレントシャドーイング」というのと「リプロダクション」というのを発見した。

サイレントシャドーイングというのは、シャドーイングを頭の中でやることらしい。そうすれば人がいる電車の中でもシャドーイングができるわけで、それは便利だろう。それで、BBCやラジオオーストラリアを聞いている時など、いちいち声を出すのが面倒な時は
サイレントシャドーイングをすればいい、と思った。昨日目をつぶってやってみたら寝落ちしてしまったが。

リプロダクションというのは、リピーティングのスクリプトなし版らしい。CDなどで5〜10秒音声を聞いたら止めて、聞いたものを発声する、というものだ。シャドーイングよりも記憶にとどめている時間が長いのが特徴で、リスニングやスピーキングにいいらしい。ただ、私には手近な教材でやっているところがイメージできない。本当にスクリプトなしでリピーティングすればいいのだろうか?誰かやっているところをYouTubeにあげてくれないだろうか。

とりあえずサイレントシャドーイングは今日のBBC Radio4のTodayでやってみる。最近集中して聞く時間を持とうと思って、Todayの最初の1時間くらいは真面目に聞いているのが、集中力が続かないのでサイレントシャドーイングをしようと思ったのだ。

Thursday, January 21, 2016

書くことがない

本当に書くことがない。
英語では株のことをちょっと書いたが、日本語ではどうしよう。

まだ、日経レバは買っていない。今買っても下げるだろうし、このタイミングは良くない。さらに言えば、下げ止まっても3回くらいに分けて買い付ける予定だ。さらに、いつ下げ止まるかはちょっと分からない。個人的には15000円くらいを考えている。

先日映画の「スティーブジョブズ」を見た。その時気づいたのが、スピーチっぽいセリフは単語レベルでは聞き取れるのだが、普通の話し言葉はほぼ聞き取れない、ということ。TOEIC900点取れても映画のセリフは聞き取れない、という話なので、私レベルでは全然ダメだろう。

そういえば、Macでライブ変換を使うようになってだいぶ経つが、もうライブ変換出ないとまともに文字を打ち込めないことに気づいた。文章を書くのはリズムが重要なので、ライブ変換のリズムで文字を打ち込むようになったら、もう今までの打ち方では気持ちが悪いのだ。

Macの話が続くが、昨日MacBookの12インチのやつを触ってきた。ちょっと動画を再生させたり、文字を打ち込んだ感じだと、普段の私の使い方ならこれくらいのスペックでも問題ないと思った。ただ、マシンの性能は特別なことをしなくても快適さとして現れるので、無理に買い換える必要はないと思う。2014のMacBook Proでまだいける。ただ、Proと同じ性能なら12インチがいいと思う。とにかくコンパクトで軽いので。

12インチMacBookに買い換えるタイミングとしては、今のMacBook Proが壊れるか、12インチが今のAirくらいの地位を確立した時だと思う。でも、Proが壊れなければ当分買い替えの予定はない。

Wednesday, January 20, 2016

全てスピードラーニングが悪い

今まで、「英語の聞き流しはダメ」という主張を数え切れないほど見てきた。

で、その主張では「英会話は聞き流しても覚えられません」という。つまりスピードラーニングがダメと名指しで言っているようなものなのだが、普通の英語の聞き流し(多聴?)とごっちゃにしてしまっている。

リスニングの「音なれ」の前の段階には英語を1日中聞き続けるような「英語のシャワー」が有効だというのが、個人的な経験からわかっている。それ以降の「意味を取る段階」で困っているわけだが、それはまた別の段階なのでここでは何も言わない。

で、いろんなサイトで「あれはダメこれはダメ」ということを主張しているのだが、どうも誰かの受け売り、ひどい言い方をすればパクリにしか見えないサイトが多い。個人的な経験では語れないのだろう。あるいは「では正しい方法を知りたければメルマガ登録を」というパターン。

結局日本のwebはアフィリエイトや英語ビジネスに毒されていて、正しいことなんてほとんど得られないのではないか?と思えてくる。Webで情報を得るよりも、何か言語の習得法みたいな学術的な本を読んだ方が役に立つ気がする。

Tuesday, January 19, 2016

リスニング練習には諸説あるが

先日のTOEIC模試からリスニング練習法について、幾つかのキーワードでググっている。

それで、使っている用語によってその用語を使う人たちの言っていることがくっきり分かれる事に気づいた。

先日見つけた、「リスニングの段階には耳慣れ段階と意味が取れる段階がある」派閥では、音なれする方法はたくさん書かれているが、意味を取る訓練についてはあまり書かれていない。

今日さらに「多聴は…」派閥があることに気づいた。さらに細かく分けると「多聴はダメ」「精聴と多聴はこうする」の二つの派閥があって、主に「初心者は精聴すべきで多聴はダメで、多聴は上級者がやることだ」という論調。

で、この違う言葉の領域の人の間では、「耳慣れと意味取り」、「初心者と上級者」という違う尺度でレベルを判断している。多聴について語っている人は耳慣れした段階は初心者と上級者のどっちに当たるのか決して書かないし、意味を取る訓練をするときは多聴でいいのかは「耳慣れと意味取り」派閥では語られていない。

で、似たようなことが特定の言葉を使う派閥の複数のサイトで書かれているので、「ひょっとしてほとんどのサイトがパクリなのか?」と疑ってしまう。

今の所、私のための有効そうな対策は瞬間英作文をすること。さらに、英語のラジオやラジオドラマを聞くことは別にやめる必要はないが、今の私のレベルで効果があるかは自分で確かめるしかない、という状況。

結局、Webには情報はあるが正解は教えてくれない、という感じ。

久しぶりにクラムシェルモードを

また4Kディスプレイが欲しい欲が出てきた。

でも、予算的に厳しいので、今古くなって使ってないフルHDのディスプレイを使って、MacBook Proのクラムシェルモードを試した。

それで、ついでに机の上の整理もしたのだが、シンプルにまとまったのはいいものの、やっぱり肝心のディスプレイがかっこよくない。デザインが悪い、とかじゃなくて、でっかいディスプレイそのものが机の上に乗っているべきものではないという印象。

さらに、古いディスプレイで確かLEDバックライトでもないので、バックライトがへたっている。あまり明るくない。さらに、使えないほどではないが画質がイマイチ。なんだか目が疲れてきた。

で、画面が大きくなってメリットがあるかというと、すでにMacBook Proの13インチディスプレイに慣れているため、広くなったところで別に嬉しくないことに気づいた。これで大量のコードをデバッグしているとかなら、使いでがあるのだろう。だが、作業をすると言っても軽くブログの文章を書くだけ、あとはちょっとウェブを見るだけなので、画面が大きいメリットをあまり感じない。

二画面(名前を忘れたが)にする機能を使うと便利そうなのだが、何かを参照しながら何か作業をする機会もあまりないので、大画面のメリットはあまりない、というのが正直な所。

しばらくクラムシェルを試すが、いつ飽きることやら。
でも4Kディスプレイはまだ断念していない。もうちょっと安くなったら買うかも。

追記:
しばらく古いディスプレイを眺めていたら、動悸がしてきたので片付けた。その後MacBook Proのディスプレイを見たら、明るさが全然違うので、古いディスプレイは完全に寿命なのだろう。大画面が欲しかったら新しいディスプレイを買う必要があるが、当面必要ない。


もうちょっと下げるかな?

前回に引き続き株の話題で申し訳ない。
ネタがない。逆に株だと頭の中にとどめておいたネタがけっこうある。

実は昨日のうちに種銭の準備をした。
で、これから底だと認識したら3回に分けて、日経レバレッジETFを現物で買い付ける。買ったらあとは馬鹿になってホールドしたままにする。エリオット波動でいうと第3波が終わらない限り動かさないつもりだ。

で、エリオット波動の話は続くが、今はc波だと思っている。が、ひょっとしたらb波だと思っていたものが第5波がフェイラーになったやつの可能性もまだある。ただ、現状a波だと思ってるあたりの急激な下げ方は、やはりa波だよなあ、と思うわけで、この急落が終わったら上昇第1波に戻る格好になる。だから千載一遇のチャンスなわけで。

人には失敗しないために「第2波から買い付けるといいよ」とアドバイスしたいが、自分ではリスクを取れるので私は第1波から買い付ける。

株に復帰する上で心配しているのは、ザラ場に張り付いてしまわないか?ということだ。もちろん長期投資のつもりなので、買い付けたら証券会社のサイトは当分開かないと思う。というか、MacとChromeの組み合わせだと証券会社のチャートが動かないので、わざわざ開く意味がない。
しかし、短期売買の時の癖が出て、のべつ日経平均を気にするようにしていたら、英語の勉強ができなくなるし、ストレスでまた具合が悪くなるだろう。できれば買い付けても、株なんて持っていない、と思えたらいいのだが。

Monday, January 18, 2016

株に復帰したくなった

日経平均がc波ということは、第1波以降は上がっていくのが確定なので、このチャンスを逃してはいけないと思った。

で、株をちょっと再開しようと思う。

ひところは、1日中日経平均に張り付いて、睡眠リズムが狂うほどだった。しかし、そもそもの原因は短期スイングで手っ取り早く儲けようと思っていたことだ。長期投資で突っ込んだら放置して置けば普段の生活に影響はないし、急落の嗅覚は衰えていないはずなので、まったりバイアンドホールドでいいと思う。

そういうわけで、ほぼ直感で株に再度参入する。
ストレスなどの問題が発生したら、すぐにやめるが。

日経平均はc波か

先日日経平均が月足でエリオット波動の第4波だと書いたが、やっぱりc波だった。

2014年あたりが第4波で、その後天井をつけて第5波終了、急落してa,b,c波ときた感じ。だから当初の予想で間違いなかったわけだが、第2波の長さに比べて期間が短かったので判断が狂った。

今後は16000円から15000円くらいまで下げて、その後下げ止まったところで第1波入りなので、そこから第2波を確認したところで買うといいと思う。下値の判断は難しいので第1波を狙って買う必要はないと思う。

Radio Australiaもいいかもなあ

今朝は昨日検索したRadio Australiaを聞いている。
昨日のTOEIC模試でオーストラリア英語が聞き取れていないので。

で、音は聞き取れるのだが、相変わらず意味が取れないのは変わらない。たまに意味も取れるがほとんどない。これは瞬間英作文で解決できると信じて頑張るしかないだろう。

BBCでなくオーストラリアのラジオを聴くメリットは地域差だろう。それに時差が1時間しか違わないはずだから、朝聞くニュースが株のオープニングのニュースとか朝っぽい。

ただ、オーストラリアの発音が聞けるのか?と思ったが、BBCの英語とあまり変わらない印象を受ける。まあ、模試で聞いていても区別できるわけではなかったし、国際放送だから訛ってないのだろう。わかってないが。

発音に変化がある

昨日瞬間英作文をやっていて気づいたのだが、発音に変化があった。

自然とgirlの発音を巻き舌にしたりして、それっぽい感じになってきているのだ。最近発音の練習はしていなかったのだが、音読の効果だろうか?しかし音読では特別意識して発音をよくしようとは思っていなかったのだ。

で、試しにiPhoneのSiriの設定をイギリス英語にして、発音を認識するか試した。最近発音が難しいと思っているworkとworldはダメだったが、What language do you speakが簡単に認識したり、Can I speak Japaneseもオッケーだった。いろいろ試したが、割と認識するようになった。さらに認識させるのが難しいアメリカ英語にしても簡単めの発音は認識した。そういうわけで、最近ちょっとづつ発音が良くなっているらしい。自分ではわかっていなかったが。

発音の練習をしたのは去年5月ごろの2週間くらいで、その時はあまり身についている感じがしなかった。音読していると自然と身につくものなのだろうか?良く分からない。

Sunday, January 17, 2016

オーストラリア英語が聴けてない

忘れないうちに書く。
午前中にやったTOEIC模試の結果だが、ふと気がついて回答を見直した。

それでわかったのだが、リスニングで不正解なのは主にオーストラリア英語のナレーションだった。以外とあまり聞いていないはずのアメリカ英語の不正解率が低く、毎日聞いているはずのイギリス英語の間違いがポツポツとある。だが、目立って多いのはオーストラリア英語だ。

だからと言って、オーストラリアのラジオを聴こう、とも思わないわけだが、ひょっとしたら良さそうなラジオ局を探すかもしれない。BBCのように常にしゃべっていてくれるラジオ局がオーストラリアにあるかどうか。

瞬間英作文を試す

今日は風邪をひいたらしく、葛根湯を飲んで寝ていたが、布団の中でiPhoneを使ってリスニング改善法を探していた。

で、わかったのは、リスニング向上の段階として、音がわかる段階と、意味もわかる段階の2段階くらいある事だ。で、音は大体聞けているので、私の場合は意味を取る訓練をしないといけないのは午前中の模試で改めて認識した。

で、聞いた英語の意味理解をするために、瞬間英作文がいいという話を知った。もともと音読と瞬間英作文はセットでやるものらしいが、めんどくさくて瞬間英作文はやってなかった。それで、幸いにも瞬間英作文の本を以前に買って放ったままなので、それをやろうと思う。

具体的には毎日20英文を瞬間英作文する。ちょっと量が少ない気もするが、最初は習慣を定着させないといけないので、あまりハードルを上げないようにする。まあ、TOEICまでに2週間しかないので、瞬間英作文では劇的な変化は期待できないだろう。それでも続ければ何かあるかもしれない。

あとは今までどおり英語のリスニングを続けるにしても、もうちょっと簡単な英語を集中して聞いたほうがいいかもしれないと思っている。ただ、そう思ったものの既に難易度が高いと言われているイングリッシュジャーナルを注文してしまったので、とりあえずそちらの難易度を確認してから、方向性を決める。

TOEIC模試580点か…

今朝はTOEIC模試をやった。今回は「究極の模試」のTest2だ。

言い訳をしておくと、最近初見の英文をリスニングすると頭痛がする症状に悩まされていた。で、今回の模試ではリーディングでも頭痛がしていた。今もしている。

で、結果は580点。リスニング310点、リーディング270点。
リスニングが10点下がって、リーディングが30点上がった。

正直不満な結果だが、まあ、こんなもんなのかなあ、と言う気がしている。自分の中では全然できてない感じがしていたのだが、前回より若干マシになった感じだし、600点を超えないのは多分もともと私の実力が大したことがないのだろう。今回はあまりショックを受けていない。

リスニングは400点取れるくらいのつもりでいたが、現実では大したことはないことがわかった。単語単位では聞き取れているので、耳慣れはしているのは間違いないのだが、もうちょっと意味を取る訓練をしたほうがいいだろう。何か良い方法はないだろうか?

リーディングは音読の効果が上がったのか、若干上がったが、文法問題が相変わらずできない。

全体的に見て、集中力を維持するのが困難だ。私はたぶん仕事の能力に欠けているのだろう。当然英語の能力も低いので点数も低いのがわかってきたわけで、自分の中で膨らんでいた無駄な自尊心はなくなった。

受験テクニック的なものは大体わかったので、あとは純粋な英語力を上げる努力が必要だろう。

バンカーリングが気に入った

バンカーリングが届いた。

で、とりあえずiPhoneにつけて持ち運んでみたら、iPhoneを持つのがかなり楽になった。持っている時に握力をあまり使わなくなるので楽だし、落とす心配がないので気が楽というのもある。それで、試しにPaper WhiteにつけてBBCの記事を読んでみたら、これまたものすごく楽だ。気に入ったので、Paper White用にもう一個ポチった。

欠点がないわけでもなくて、背面にバンカーリングをつけて置いた状態はあまり安定していない。それは背面に物がくっついていれば安定して置けないわけだが、それは我慢しないといけないだろう。代わりにiPhoneの場合はバンカーリングを浅い角度のスタンドにできる。

あと、iPhoneのデザイン的にバンカーリングをつけるとカッコ悪いと感じるかもしれない。iPhoneだけの設計だと「この出っ張りがなぜ必要か?」となるだろうが、人間の手も含めてデザインするとバンカーリングは有効なわけだ。その辺は好みの問題だろう。

万人向けではないが、気にいる人はかなり気にいると思う。

Saturday, January 16, 2016

日経平均は第4波かなあ

突然株の話だが、実は株をやめてからも日経平均のウオッチはやめていなかったのだ。

で、今の日経平均なのだが、チャートはこれを見ていただくとして、

http://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/chart/?code=998407.O&ct=z&t=ay&q=c&l=off&z=m&p=m65,m130&a=

今は月足でいうとエリオット波動の第4波なんだと思う。
以前天井から急落した時はa波かと思ったのだが、これは2014年頭前後の停滞が第4波だと思っていたから。しかし、今は2013年から2015年までの上昇で第3波だと考えている。そうなると、今の日経平均が当面の下値水準と考えられる(ただし私は買えとも売れとも言わない)。

で、いつになるかわからないが、上昇波の第5波があって天井形成後、a波入りとなる。

これをアップしてから、専門家の意見を見てみるが、多分合ってる。

追記:
専門家の意見では今はc波らしい。私も以前はそう思っていたので、一応それも想定して今後のウォッチを続けたい。

おいっこが来た

昨日から上のおいっこがうちに泊まっている。

今回の理由はわからないのだが、どんど焼きだからかもしれない。前に宿題の書き初めの練習したやつをどんど焼きで燃やすと言っていたので。あとはいつも通り私と宿題をやりたかったのだろう。それ以外に泊まりに来る理由がないのだが、おいっこ的には大変だと思わないのだろうか?

それはそれとして、昨日は小さい方のおいっこと弟の嫁さんも来た。うちに来ると小さい方のおいっこの面倒をよく見る。最近は声を発するようになって、今年の夏の旅行に行く頃にはペラペラしゃべっているかもしれない。子供の発育のことはよく分からないが。二人は夕食を食べてちょっと遊んでから帰って行った。来週も何かあって来るらしい。

で、今日はおいっこの宿題をみるわけだが、その前に自分の勉強を終わらせておかないと。

Friday, January 15, 2016

2016年1月時点の英語勉強法まとめ

1月のTOEICを前にして、そろそろまとめてもいいと思ったので、書いてみる。

もう英語学習はかなりこなれてきた感じで、大きな変更はない。

まず、キクタンTOEIC800の暗記は終わった。正確には1ヶ月経過後の復習を半分しかやらなかったが、これ以上変化はないと思ったので、まあいいかと。一応効果があったということでひと段落。
1月のTOEICが終わって、2月に入ったらキクタンTOEIC990の暗記を始める。

次に、いつもやっていることで、英語の聞き流し。これは去年の5月から続いているし、一定の効果はあると思う。一部のTOEIC攻略法のサイトで「BBCラジオの聞き流しは効率が悪い」と書いているが、逆に効率を求めなければそれなりの効果はあるわけで。ちなみにスピードラーニングみたいに「聞くだけで話せる」とは言わない。リスニングが良くなる、というだけ。

5月から11月半ばまでは基本的にBBC World Serviceを聞いていた。そして11月からはBBC Radio4を聞いていて、12月30日くらいからBBC4のラジオドラマのThe Cabin PressureとBBC4のTodayという番組を聞いている。さらにたまにBloombergやAl Jazeeraを無料で見ている。なぜ聞くものを変えているかというと、よりネイティブ向けかつ早口のものを選んで聞くようにしているのだ。で、そろそろThe Cabin Pressureも単語ごとに聞き取れるレベル(音なれしているレベル)になってきたので、次の教材を求めてEnglish Journalを試してみる予定。

ほとんど部屋で過ごしているので、1日中英語が耳に入っている。外出時もネットの帯域幅を絞って容量制限を回避しつつBBC4を聞くようにしている。

次はNHKの実践ビジネス英語だ。去年の11月頭から続けている。
はじめはテキストを見ながら漫然とリスニングしていただけだが、音読を始めたらいきなり効果が上がって、それ以来リスニングが向上した。

さらに最近「その他の語句の解説」というテキストに書かれていない英語の解説でシャドーイング的なことをするようになった。シャドーイングは今の所効果が現れないが、以前はシャドーイングしようと思えるレベルでもなかったので、それだけでも以前よりはスキルアップしている感じがする。

最後にノルマがある課題ではないが、BBCのニュース記事を毎日読んでいる。
最初はiPhoneのBBC newsアプリで読んでいたが、目が疲れるのでkindle Paper Whiteに記事を転送して読んでいる。この課題自体でリーディングが伸びる感じはしていなくて、単語の暗記をしたり、NHK講座の音読をしたりした結果リーディングが伸びているのを確認する感じ。気が向かない時は見出しだけ見ているが、それで効果があるかはわからない。あまり英語の勉強のつもりでは読んでなくて、毎日の新聞の代わりか?

だいたいこんな感じで15年ぶりのTOEICに臨む。
これで今回の目標の600点行かないとちょっと悲しい。リスニングだけで400点取れるといいなあ、と思っているので。

やっと締日が来た

こんな話をするのは良いのだろうか?
今日がクレジットカードの締日だ。

毎月クレジットの買い物は締日までの予算を決めていて、その予算を大きく超えることはないようにしている。さらに超える時は家計簿をあれこれやりくりして、破綻しないようにする。で、大抵欲しいものが締日前に幾つかあって、それを買うと予算の多くを消化してしまう。そしてまた次の締日で買いたいものがあっても買えない状態になる。それの繰り返しだ。だが、これであまりに強すぎるAmazonの誘惑から逃れてきたのだ。

で、いよいよ明日クレジットでの買い物が解禁になる。もう今月買うものは決まっている。アマゾンプライムの年会費とバンカーリング、さらにNHK実践ビジネス英語の音声ファイルだ。ひょっとしたらEnglish journalも。さらに2月5日に4月のTOEICに申し込むかもしれない。そして、Ankerの防水スピーカーが売り切れなので来月に持ち越し。

40代独身の購買力とは思えないしょぼい買い物だが、少ない収入で慎ましやかに生活するには仕方のないことだ。買い物ができるだけで御の字と言える。

Thursday, January 14, 2016

国内のテレビ見なくなったなあ

Yahooニュースによると、4Kテレビの番組は録画できなくなるかもしれないそうで。

これはますますテレビがオワコン化するニュースだと思う。最近BBCの話しかしていないが、BBCのテレビは(イギリス在住なら)ネットで気軽に見られる上に、後追い再生が何も考えずにできる。実際にはラジオしか試していないが、見逃しコンテンツも1ヶ月はただで見られるらしい。

今はほぼ毎晩NHKの19時のニュースを見ているが、両親がテレビっこ?で食事の時テレビがついてないとダメだから、というだけだ。将来一人になったらテレビは処分して、防災もお金のかからないNHKラジオだけで何とかしようと思っている。普段はネットでBBCのラジオしか聞かないし、テレビもネットの英語の放送局をたまに見るだけだ。

テレビにMac Miniをつないでから、自分の部屋ではネットの番組しか見ていない。つなぐ前はテレビをつけてすらいなかったわけだが。

話はややそれるが、新聞も読まなくなった。毎日BBCの記事をKindleに転送して読んでいる。あとは日本のネットのニュースを目に入ったら。やはり一人になったら紙の新聞はやめると思う。ひょっとしたら購読制限のあるJapanTimesのネット課金をするかもしれないが、今の所ネット上のニュースで十分だと感じている。

日本のテレビを見るとしたら、ネットでどの番組も好きな時に再生できて、後追い再生も自由にならないと見るようにならないだろう。あと、しばらく見てないと誰が誰だかさっぱりわからない芸人はいらない。たまに弟がうちに来て民放を見るのだが、芸人のひな壇はいつまでたっても無くならない。ちなみに私の中で一番面白いのはYouTuberの瀬戸弘司だ。でも瀬戸弘司がテレビに出ても見ないだろうとは思う。

そろそろまたTOEIC模試をやるべきか

大した変化ではないが、リスニングもリーディングも向上したように感じる。

で、TOEIC模試は手付かずのものが4回分あるが、5月には傾向が変わってしまうので、解かないと無駄な買い物になる。それで、そろそろまたTOEIC模試をやろうと思っている。実は模試を買いすぎたと思っている。公式問題集だと3000円もするので、それを買わずに他の使い道をした時のことを考えてしまう。1ヶ月間週末にスタバでまったりできるくらいのお金だよなあ。

日曜に英語の勉強の予定がないので、日曜の午前にやろうと思うが、実際やるとなると腰が重い。試験そのものが楽しくないことが最大の原因だと思う。何が楽しくて架空のチラシの変なフォントの文章を読まないといけないのか?とか、架空の人物の予定変更の連絡をつぶさに読まないといけないのか?とか、試験でも楽しい内容の文章を読みたい。

寒いのに寝汗をかく

夜は寝汗をやたらかいた。
それでいて布団の外は寒いので、ものすごく着替えが辛い。

寝汗の原因はひょっとしたらアルコールが原因なのかもしれない。他に考えられない。月曜だったかビールを飲んで3日という記事を書いたが、その後欠かさず飲んでいる。いい加減やめたい。

BBCに、アルコールは週14単位に止めないといけない、というような話がかいてあった。1単位がどれくらいか忘れた。しかし、500mlのビールを毎日飲むと飲みすぎぐらいに書いてあった記憶がある。なんとかしたい。

ひょっとしたら、腰痛の原因もビールかもしれない。何もしていなくてもチクチクと腰が痛い。布団で横になっても、横向きにならないとやはりチクチクと痛い。腹筋が弱っているのかもしれないが、動くのが辛いほどの激痛、というわけでもないので、運動で治そうという気にもならない。しかし本当に動けなくなったら運動どころではないだろう。

Wednesday, January 13, 2016

NHK実践ビジネス英語が4冊目

NHKの実践ビジネス英語を11月からやっていて、明日の2月号の発売日でテキストは4冊目になる。

これをやっている人は英検準1級に自然と受かる、という話を真に受けて始めたのだが、意外と続いている。今は英検は別にどうでも良くなった。レベル的には1回でスラスラ理解できるレベルではないが、音声ファイルを買って何回も復習しているので、それなりに身についていると思う。

最初は漫然と聞いていて効果が薄かったが、音読をするようになってから、急に定着するようになった気がする。音読することで正月あたりに急にリスニングが良くなったりしたので、「発音できない音は聞き取れない」という説は本当なのかもしれない。私の経験則では「発音しない音は聞き取れない」で、正確でなくても発音したら聞けるような気がする。

で、私の勉強法だが、CDなり音声ファイルを別で買っているとして、

・週3回の講義なので、月曜から水曜までを「新たに聞く日」とする。
・1日、3日、1週、1月、3月後を復習の日としてスケジュールする。
・勉強する日になったら、その講義の本文を5回は音読する。
・「新たに聞く日」はその週に3回聞ければ1日くらいサボってもいい。

という風にしている。音読も最初はなかなかうまくいかないが、1週後にはかなりスラスラ読めるようになっているし、読みながら意味をイメージできる。

今はちょっとテキストに目を通すだけだが、基礎英語3のCD付きテキストも買っている。なぜかというと、去年の4月から5月まで基礎英語をやっていて、本文のストーリーが気になっているからだ。さらに、英語をどれだけ聞き取れるかという基準点になっていた。来月2月で基礎英語3のテキストはコンプリートする。

Tuesday, January 12, 2016

実は単語暗記をやっていない

単語暗記を1ヶ月前から始めて、1ヶ月目の復習をやっていた。しかし、途中からサボっていた。何をやっていたかというと、1ヶ月前の話からになるが、

1. 単語カードを作り、暗記する
2. 1日後復習する
3. 3日後復習する
4. 1週後復習する
5. 2週後復習する
6. 1月後復習する

ということをやっていたのだが、単語帳1冊分一気に1.をやることはできないので、2週間くらい1.から4のサイクルを毎日やっていた。で、6.を始めたのだが半分くらい進めたら面倒くさくなって予定を5日くらい遅延している。

なんだかもうフェードアウトしちゃってもいいのだが、31日のTOEICの後にすぐに新たな単語暗記を始めるつもりなので、今回の分はきっちり終わっていた方が気持ちいい。だが、覚えた単語はすでにしっかり覚えているし、覚えられなかった単語は1回やったくらいじゃ暗記できないので、「1回くらいやらなくても変わらないよね?」という感じになっている。

1ヶ月目の単語カードが残り4束残っているので、1日1束で今週の平日やればいいじゃないか、と思ったのだが、どうも腰が思い。やれば1日30分くらいで終わるのだが。もともと何かを続ける力が弱いので、気が向かないと本当にやらない。上記の理由できっちりやらなくてもいいじゃないか?という気はしている。

うーん。やらなくていいか。
スケジュールから消そう。

雑草を収穫するというアイデア

さっきまで寝ていた。夢でアイデアを得たので書いておく。それは、

「1m平方くらいの土地を借りて、勝手に生えてくる雑草を収穫する」

と言うもの。で、ちょっと目が覚めて「それなら有益な雑草があるのかも」と思いWebで「食べられる雑草」で検索したらかなりあったので、アイデアを拡大してみた。それは、

「その辺を散歩して、食べられる雑草を収穫する」

と言うもので、まず食べられる雑草に熟知して、雑草の生える場所をマークして採取することになる。メリットとして、

1. 畑を世話しなくても自然の植物を収穫できる
2. 土地を確保する必要がない
3. 山菜の収穫と違ってたぶん競争相手はいない

デメリットとしては、

1. 雑草の知識が不十分だと、食べられる種を確保するのが大変
2. 雑草を収穫するのは傍目にヘン
3. うちに持って帰って母が拒否反応するかも
4. 畑をやっている父が嫌味を言うかも

が挙げられ、障壁は基本的に知識不足と世間体の問題になる。まずは、雑草に対する知識を持って、フィールドワークしてみることから始めるべきか。

Monday, January 11, 2016

こういう人をグローバル人材というのだろう

明日になったら忘れてそうなので、今のうちに書く。

BBCでPlaystation VRの記事があって、動画で日本人が流暢な英語で話している。
日本人だよね?

http://www.bbc.com/news/technology-35249215

で、多分彼が日本人だとして、これがまさにグローバル人材というやつで、「とりあえずTOEIC730点目指そう」とか思ってる私レベルでは到底追いつけないレベルなんだと思う。このレベルに私が達するのは無理だが、日本人が目指す理想像とは言える。

成人式=子供卒業式?

毎年どう見ても大人とは思えない新成人が報道される。

毎年原因を考えるのだが、どうも彼らは成人式を未成年からの卒業式だと思っているのではないだろうか?子供卒業式。だから子供のような行動が抜けきらないで暴れる。実際は成人らしい責任を負わされるのだが、卒業式から3月31日までは身分は変わらないのだから問題ないと思っているのだろう。これ比喩。

だから新成人に対して、もう4月1日は過ぎていることを意識させた方がいいのではないかと思う。そうでなければ成人式なんてやらない方がいいだろう。私は若いころ成人式があったことでその後色々な人間関係があったが、今思えばそんな人間関係なんてなかった方が良かったし、成人式なんてない方がいいと思った。仮に成人式をやるにしても七五三のような家族内のイベントに止めておいた方がいいのでは。

まあ、マスコミには極端な事例しか出ないのはわかっているが、一律に新成人がおかしいと報道するなら、一律に成人式を止めてしまえばいい、という話。

ビールを飲んでいるのだが

ここ3日くらい夕方にビールを飲んでいる。

で、1日2日くらいでは目に見えた変化はなかったのだが、今朝になって「やたらだるいなあ」と感じるようになった。頑張って何かやろうという気にならない。

やはりアルコールは体に良くないのだろう。今日飲まないで済むならそれに越したことはないが、3日も飲んでいると習慣化してしまって止めるのも難しそうだ。逆に3日止めるとあとはちょっとの我慢で自然と止められることがわかっている。どっちの習慣が優勢になるかは今の所わからない。

ビールを飲むと出費がひどいので、できればやめたい。

グローバル化ってなんなんだ?

結局グローバル化ってなんなんだろう。

昨日、そういえば最近外国人が増えたなあ、とは思ったが、外国人が増えることがグローバル化とも言えないだろう。結局、やってることは同じでも外国語(英語)を使ったり、外国を視野に入れていることが、広義のグローバル化と言えるのでは?狭義のグローバル化なんて知らないけど。

で、グローバルに生きてます、あるいはグローバル化なんて嘘うそ、と言っているサイトを両方探してみた。グローバルに生きている人も、ローカルに生きている人もどっちも説得力があった。だから日本人はどっちかに属していて、ローカルな人は英語の必要性を訴えられても使わないでおしまいなのかなあ、とか。

それともWeb上の情報が古くて2極化しているように見えて、今はどんどんグローバル化しているのか。昨日私が突然「あれ?ちょっとグローバル化してる?」と思ったように、「あれ?」と思う瞬間が誰しもにあって、それがちょっとづつ広がっているのかもしれない。たまたま私が実感したのが昨日なだけで、実は地元は外国人がいないわけじゃなかったのだが。

そのうち英語を使う機会も増えるのかなあ?と呑気に考えているが、ヨーロッパでよくある移民の諸問題が地元を覆うようなことがあるのかもしれない。今のところ私は外国人がいることに何の問題も感じないのだが、日本人が少数派になるようなことがあったら相当大変なことになるだろうとは思う。

Sunday, January 10, 2016

なんか知らんけど地元が

なんか知らないけど、地元が国際的になっている気がする。

ついこの間まで「こんな田舎じゃ英語を使う機会はない」と思ったが、状況が変わってきたかもしれない。近所のスーパーにガムを買いに行ったのだが、レジでどこの国だかわからない人(こういう特徴を書いていいものかわからないが、掘りが深くで浅黒いがインド人ぽくなくて、それでいてカレーの匂いがした)がレジのお姉さんと何やらやりとりしていた。

トラブったようだったのでMay I help you?と聞いてみたら、どう考えても英語じゃない一言を言われた(レジが…みたいな)。レジ係のお姉さんがミスったようで、事務所に走って行ってしまったのだが、その人とは話が進まなそうだったので他のレジで会計して帰ってきた。

で、そのスーパーは結構外国人を見かけることが多くて、地元もネパール人がカレー屋やってたりするなあ、と思い出した。急激に「この先英語を使えるに越したことはないかも」と思うようになってきた。でも必ずしも英語が通じるとは限らないこともわかった。

もともと最寄りの都市部が観光地の玄関口になっていて、たまに行くと外国人をよくみるのだが、話しかける状況にならないし「やっぱり英語いらないよね?」と思っていた。どんどん身の回りの状況は変わっている。

英語で書いて1週間経ったか?

英語でブログ記事を書いて1週間は経っているだろう。

朝起きるとコタツにMac Book Proを持ってきて、午後ティーを飲みながら書いている。それで毎朝「何書こう?」と思う。しかし、意外と迷わずネタが出るし、ネタがないなら無いで何か適当な事を書く。短くても書ければオッケーだと思っている。

ただ、英語の文章力が弱いので、あまり細かい事を書けないのが残念なところ。そのうち慣れるのだろうか?

話は変わるが、年末年始にリスニングが向上した、と思っていたが効き目が切れた。理由はわからないが、正月まで早口な英語の細かいところまで聴けていたのだが、今の切れ味はそれほどでもない感じがする。

向上したリスニングスキルが定着して、特別なものだと思わなくなったのかもしれない。だが、感覚的に鈍くなったように感じるのでやはりまた後退したのだろう。TOEICのリスニングで400点は取れると思ったが、ちょっと無理かもしれない。

TOEICで思い出したが、昨日の晩に家計簿を見ていたら、今年の1月、4月、7月、10月とTOEICの受験料を捻出できることがわかった。1月はすでに支払っているので、あと3回の受験料がなんとかなる計算だ。万一途中でものすごい高得点が出ることもありうるので、実際に全部受けるかはわからないが、受験料がなくて困ることはない。あとは新傾向対策の模試を手に入れれば、なんの問題もない。


Saturday, January 9, 2016

婚活サイトの広告が虚しい

ここしばらく、ニコニコを見ると婚活サイトの広告が頻繁に出る。

さすがの私も、まともな職について、ちゃんと収入があるならすでに結婚していると思う。しかし、もう病気で絶対結婚できないのだから、この広告は本当に迷惑なのだが、なんとかならないだろうか?結婚が一人でできるなら本人の努力次第だが、相手のいることでどう見ても選ばれない理由がある人に婚活の広告を見せるのはものすごいハラスメントなのではないだろうか?転職サイトの広告もかなりイヤだったが、しばらくして出なくなったので気にしていなかったが、婚活の広告はやたら出るので本当にイヤな思いをしている。

ちなみに、ニコニコではこの広告が出るのだが、他では滅多に出ない。理由はわからない。

雇用統計だった

昨日たまたまBloombergを見たら、雇用統計だった。
で、ビールを飲みながら見ていた。

知らない人のために書くと、Bloombergというのはアメリカの金融専門チャンネルで、ネットでタダで見られる。ノンネイティブに遠慮したりしないので、英語のリスニングの腕試しにいいが、CMあるいは「今日の株価」みたいな時間があって、その時間はほとんど英語が聴けないので、英語に触れるという点ではBBCに勝てないと思う。ちなみに私は全然わかってないレベルだがたまに見る。

さらに、雇用統計というのはアメリカの失業率が発表される月1回のイベント。ものすごい勢いでリアルタイムチャートが動く瞬間なので、株とかFXとかをやっている人の中には、面白がってみたり、一発当ててみようとしてみたりする人もいる。

で、それを見ていて、「ああ、世界経済は未だにアメリカ人の消費に依存しているのかあ」と思った。これ本題。今日は書くことがない。

Friday, January 8, 2016

当分スマートウォッチはなしかなあ

昨日今日とスマートウォッチを検討していたが、時期尚早という判断。

考えているのは4点。

まず、ほしい機能を持つほしいデザインのスマートウオッチがない、ということ。
時計というのはやはり趣味性が高いデバイス、という精神的な縛りがあるので、Apple Watchのデザインのなさはダメだし、かといってかっこいいと思えるカシオのスマートウオッチはAndroid Wareなので、iPhoneでは使いにくいらしい。

次に、今後のハードウエアの発達に今のデバイスがついていけるか?という問題がある。4万から7万くらいの出費をして、1年で陳腐化するのは時計というジャンルでは許されないイメージがあって、今手を出しても新製品が出て後悔しそうな気がする。

さらに、私の精神的な縛りがきつくて、導入には時間が必要だ。上でも書いているが、「時計かくあるべし」といった古くからの価値観があって、スマートウォッチがそれを乗り越えるには時間がかかる。少なくとも今のスマートウォッチには昔買って今も愛用しているチタン製G-Shockを超える価値観が存在しない。私は歳をとった、としか言いようがない。新しいものを試そうという気にならないのだ。

最後に、今の私は、話の種に買ってみる、程度の気軽さで財布の紐を緩めるわけにもいかない。気軽にポンと出して「あー失敗した」と笑えるだけのカネはない。つまり私は貧しくなった、ということだ。そしてこの先も豊かになることはない。たぶんスマートウオッチに手を出せない最大の理由がこれだ。悲しいことに。

だから、この先今のiPhone並みにスマートウォッチが発達した時代にならない限り、実際に身につけることはないだろうと思う。

カシオのスマートウォッチはいいなあ

一通りネットにある情報は見てしまった感じだが、気づいたことを何点か。

まず、動画があった。



しかし、これも含めてある一点を写した画像がなかなか無い。それは、充電端子の状態なのだが、別の動画でちらっと写っていた。ちょっとそこだけカッコ悪かった。

そして、機能的にはAndroid Wareなのでアプリを足せばスマートウォッチでできることは大抵できそうだ。ただ、iPhoneとの連携がどれほどのものなのかはわからない。だから理想的には前の前の記事で書いたように、これのApple Watch版が欲しいかな?という感じ。Appleユーザとしては。ただし、AppleはOSの提供をしてもサードパーティーがイマイチ人気がなかった過去があるので、時計メーカーにシステムを提供することはないだろう。仮に実現したとして、すでにAndroid Wareが幅を利かせている状態でアップルに入るスキはたぶんないのでは?

話が逸れたが、前の前の記事で書いたような「G-Shockのスマートウオッチ」というのはほぼ実現している感じで、あとはiPhoneとの連携がどうなるか?というところ。Android WareというかAndroidについてはノーマークだったので、具体的にどんなことができるかイメージできない。これから調べる。

最終的な懸念は「ハードはアップグレードできない」ということだ。今7万のスマートウォッチを買って、これから出るOSに対応していないなら、かなり勿体無いと思う。OSやアプリが発達しないと先はないと思うが、時計というハードは長く使えるべきというイメージがある。特に7万というのは個人的に厳しい。

個人的には今まで見てきたスマートウオッチの中で、「これだ!」と思ったのは後にも先にもこれくらいで、カシオには本当に頑張ってほしい。

カシオのスマートウォッチ

カシオがスマートウォッチに参入するというニュースがあった。

http://www.gizmodo.jp/2016/01/casiosmartwatch.html

ただし価格は7万円だ。個人的にはタフソーラーのG-Shockの安いやつくらいの価格だと良かったのだが、これだとちょっと手が出しづらいかもしれない。もうちょっと機能的なものがはっきりしたら買えるかもしれない。

以前のもののように、メール通知する程度のものだったとすると、7万だとちょっと手が出ない。

Apple Watchはいらないな

昨日Apple Watchやその他スマートウォッチ、さらに普通の時計などを調べまくった。

それで、「自分が欲しいのはG-ShockのApple Watchなんだな」と思った。G-ShockのApple Watchというのはわけがわからないかもしれないが、結局新しいG-Shockが欲しいのだ。だが、欲しい頑丈さとしてはG-Shockなのだが、機能的にはApple Watchが欲しいので要求にマッチするものが全くない。そういうわけで、Apple Watchはいらない、という結論に至った。

同じく昨日考えていた新しいiPhoneのサイズだが、やはりPlusはやめておいた方がいいかもしれない。特に根拠はないのだが、なんとなくやめておいた方がいい気がする。しばらく6を使うつもりなので、たぶんものすごい新機能がない限りiPhone7は買わないと思うが、次もサイズは変更しない方向で。



Thursday, January 7, 2016

iPhone7とApple Watch2

iPhone6はAppleストアで買ったので一括買いきりで、回線はIIJmioを使っている。

で、しばらくiPhone6を使うつもりなのだが、仮に勢いでiPhone7を買っちゃったとして、大きさをどちらにしようか考えている。普段あまり外に出ないので、ちょっとくらいサイズが大きくても困らない。そして、今の画面サイズの小ささに困っている。さらに、たまにポケットに入れる時にはその中途半端な大きさに困っている。

だからPlusを買ってもいいのではないかと思っている。念のためPlusユーザの使用感を調べているのだが、大→小というパターンや、大→小→大というパターンで買い換えている人がいて、なんとも言えない。個人的な感想では、今の小さい方のiPhone6のサイズはどうにも中途半端な感じがしている。

さらにApple Watch2も気になっている。というか、まずApple Watch2が気になって、次に「Apple Watch2があればiPhoneは大きいサイズでもいいかもなあ」と思った。それで、Apple Watchについても調べているのだが、利点が活動量計としての機能に絞られる。もっと安い活動量計でもいいわけで、「それならいらないじゃん」と。

そうなるとiPhoneもむやみに大きいサイズにする必要はないのだが、どうしたものか?結局自分で使ってみないとなんとも言えないので、まずPlusを買ってみて、不愉快なほど使いにくいなら売ってしまって新たに小さい方を買う、という手もある。とりあえず身近なPlusユーザの感想を聞きたいので、数少ないリアルの情報網を活用したい。

ぼちぼちTOEIC対策か?

おいっこは昨日宿題を終わらせて、自宅へ帰った。
家に子どもがいないと寂しいものだ。

で、おいっこがいなければ勉強の時間もかなり確保できるので、来週か再来週にTOEIC対策を始めようと思う。もうすでに始めていたが、はっきり言ってTOEIC対策は苦痛なのでしばらくやらないでいた。すでにリスニングは何回か聞いている模試の復習をねちっこくしたほうがいいだろう。もったいないので。

で、1月のTOEICの目標は600点なのだが、結構楽観的に考えている。前の準備なしの状態での模試が560点だ。リスニングもリーディングも多少良くなって、TOEICの問題の解き方も知っている今なら600点は行くだろう。


Wednesday, January 6, 2016

ネットで見られる英語のテレビ

昨日は何となくネットで見られる英語のテレビを探した。

NHK Worldはまあいい。BBCはテレビを見られない。BloombergとAl Jazeeraはたまに見ているので今回はまあいい。で、Euronewsと、France24があった。

Euronewsはしばらく見ていたら同じ番組を繰り返していたので、流しっぱなしには向かない。その代わり最新のニュースだけ見ることができるので、手早くニュースを見たい時はいいだろう。France24はフランスの英語放送だが、フランス訛りの英語というのを知りたければこれを見ればすぐにわかる。

まあ、普段はBBCを聞くわけで、テレビはたまに見ればいいかな?という感じ。

Tuesday, January 5, 2016

昨日の皮算用では650点だけど

大晦日正月あたりでリスニングがかなり良くなっている。

昨日TOEIC模試のリスニングセクションを聞いた。するとPart1と2のほとんどが聞けた。少なくとも90%以上。それで、模試のスコア換算表を見た感じだと、たぶんリスニングで400点は取れるのではないだろうか。完全な皮算用だが、これにリーディング250点が加わると、トータル650点は行けるのではと。リーディングも良くなっているので、ひょっとしたら730点以上が狙えるかも。

と、夢が膨らんでいると、本番の試験で絶望しそうなので、あまり自分を過大評価しないほうがいいわけだが、少なくとも1月の目標の600点越えはいける気がしてきた。

で、聞ければ聞けるほど、TOEICの試験の英語が「英語の知能テスト」みたいに感じる。無味乾燥な、箱を積んだのを数える的なテストに感じて、「TOEICの音声を普段からリスニングしていてもつまらないだろうなあ」と思うようになった。知能テストの試験対策なんてしないわけで、それを何ヶ月も対策するなんて馬鹿馬鹿しいと思う。

だから、試験対策は2週間前から一応するが、普段はBBCなどの英語のニュースやThe Cabin Pressureなどのドラマを見聞きしようと思う。あとはNHKのラジオ講座。その方が最終的に役に立ちそうな気がする。

Monday, January 4, 2016

訂正:「そぞろに」英語を書くのは無理

前の記事だが、「つれづれ」じゃなくて「そぞろに」が正解。

「つれづれ」は大雑把に「ヒマ」で、私が言いたい感じでいうと「そぞろに」が正しい。「そぞろに」は大雑把に「何となく」ということ。「よろずのことを徒然なるままに」というのは「何でもヒマに任せて」という意味だ。

ちなみに高校の時は真面目に古文を勉強していない。

英語で「つれづれ」書くのは無理

追記(訂正):http://blogger.tosh-jp.com/2016/01/blog-post_63.html

ネタがないので、ブログ記事を書くときの話をネタにする。

毎朝ブログ記事を書いているわけだが、実は朝起きるまで書くことを決めていない。書きたいことがあったら、すぐに書いてしまう。だから朝にはネタのストックがない。で、朝起きた後、Macを前に「何を書こう?」と考える。ネタがないと「まあいいや。書いてみよう」と何となく書き始めてそのまま載せてしまう。まさに「つれづれ」書いた記事で最近のブログはできている。

しかし、2日から英語の記事(http://english.tosh-jp.com/)も復活して、しかも先に英語の記事を書くようになってから「ん?ネタが出ないかも」となっている。どうも英語で書くときは事前に方向性を決めて書き始めないといけないようで、意外とネタ作りが難しいと感じている。

今の所、ネタに詰まるなら書評(というには稚拙な文章だが)、という感じだ。できれば英語でも「つれづれ」書いてみたい。でもそれは意外と難しいスキルなのだとわかった。

Sunday, January 3, 2016

外でもBBC聴き放題

昨日は出かけたが、iPhoneでBBC Radio4を聞き続けた。

IIJmioの回線はアプリで回線速度を変えられて、速度を遅くすると通信容量の制限を受けない。そして、速度が遅くても音声だけなら充分なので、BBCが聴き放題になる。だから、IIJの回線に契約すると日本のどこでもBBC Radio4が聴き放題になる。ただしiPhoneを充電できれば。

で、一時的に回線が重くなって放送が聞けなくなった時を除き、電車でも街中でも普通に聞ける。今は英語を学ぶ環境が豊富にあっていいと思う。せめて私が20代の頃にこんな感じだったら、人生かなり変わっていただろうと思う。

いや、英語を勉強しようか?と思った時期はある。ただ、実際に勉強しようとしなかっただけで、私は多くのチャンスを逃していた気がする。過去の自分に英語の勉強をするように言ってやりたい。

Saturday, January 2, 2016

意外と英語で書ける

久しぶりにブログ記事を英語で書いた。

久しぶりの割に意外と書けた感じがする。間違いはあると思うが、とりあえず指摘がない限りそのままにしておく。とりあえず1つだけ気づいたので直しておいた。これからは毎朝英語記事を書く。

結局昨日は英単語の復習をしないで寝てしまった。今日に延期しても復習する単語カードは合計で2束(300語くらい)だけなのでそれほど大変じゃない。今日終わればいい。

実は今日は書くことがなくて、英語記事を書いた後の惰性で書いているのだが、最近のブログは英語の勉強の話ばかりだ。自分ではあまり勉強勉強してないつもりだが、人によっては「英語大特訓」に見えるかもしれない。

去年の5月初旬から英語のリスニングを続けてきて、8ヶ月経つ。
前に1日6時間と云う前提で大雑把なリスニング時間を計算した。しかし、実際のところ12時間くらい聞いている気がするので、初期の短い時間を考慮しても1日8時間くらいと見積もってもいい気がする。その計算だともう1920時間聞いている。まあ、最初の見積り通りとして1日6時間で8ヶ月で合計1440時間になる。

1年は聴き続けると決めていたが、たぶん5月になっても聞くのはやめないだろう。もう習慣化してしまっていて、今さらリスニングの習慣をやめることもできないからだ。もしかして、英語のリスニングよりも楽しいことがあったら別のものを聞くが、たぶん英語を聞き続けるのが一番安上がりだ。

一時期小狡い手でBBCのテレビを見たことがあったが、今はBBC Radio4とRadio4のドラマのThe Cabin Pressureを聞いている。Radio4を聞いているとたまに番組が聞けなくなるのだが、その時はBBC World Serviceを聞いている。

それにしても、去年の5月に比べるとかなり聞けるようになった。聴き始めの頃は何を言っているのか本当に分からなかったが、夏頃には単語単位で音が聞こえるようになった。それで今はラジオドラマの会話も何となくわかるレベルになっている。何回もこのブログで「聞けるようになった」と書いているが、ちょっとづつ能力が向上していてその向上をうまく表現することができないので、何度も同じところをぐるぐるしているように見えるかもしれない。でも去年の聴き始めと比べると本当にリスニングが向上している。

2ヶ月前に始めたNHKの実践ビジネス英語(CEFRのC1レベル)もさっぱり聞けなかったが、何度も復習しているとなんとか聞けるレベルになる。特に音読を始めてからリスニング能力の向上が著しい。何度も書いていてしつこいかもしれないが、音読の効果を声を大にして言いたい。

英文ブログを再開するかなあ

日本語、英語、中国語と3つのブログ記事を書いていたら、結局大変すぎてやめてしばらく経つ。

中国語の勉強はもうやっていないので、英文ブログだけでも復活するかと思っている。
前に書いた記事を見たら、通じるけど文法的に微妙に変な英文だったが、このレベルだったら毎日1記事書いても疲れない気がする。

ちょっと↑の文章を↓に英語で書く。

I spent a long time after quitted writing blog articles in Japanese, English, and Chinese, because It's too heavy for me.

I quitted studying Chinese already. So I think to try to write a English article again. I read a English article I wrote before. It's a little strange, but maybe I can write a new article like this quality without getting tired.

書けた。このレベルでいいなら時間がかかっても毎日書けると思う。たまに読み返すと日本語記事も変だったりするので、英作文がひどくても気にしない。明日から毎日英語記事を書こう。

もう日付が変わっているが、寝て起きたら、
http://english.tosh-jp.com/
に書く。

Friday, January 1, 2016

天気予報だとわかる

たった今BBC4のTODAYを聞いている。
ちょっと感動したので急いで書く。

ここ数日、劇的にリスニングが伸びている。今日はBBC4の朝のニュースでThe Archersが何年目かのアニバーサリーだと聞き取れた(何年目かは聞き取れなかった)。さらに「なんだか急にちゃんと聞こえなくなったな」と思って集中して聞いていたら、実は天気予報だとわかった。詳細はわからないのだが、今までTODAYを聞いていて天気予報をやっていると認識したことはなかったので、かなりリスニングが上達していることがわかった。

まだBBC4、特にTODAYはリスニング向上的に聴きこむ価値があると思うので、日本時間で15時からはBBC4を聞く。それ以外ではThe Cabin Pressureを聞こうと思っている。

それにしても、ここ数日のスキル向上の理由は、たぶん音読を始めたからだろう。NHKの「実践ビジネス英語」の本文を何度も声を出して読んでいた。最初はかなり苦労したが、今日はかなり楽に読めるようになった。で、効果はリスニングにとどまらず、今日は英文ニュースも読むスピードが上がったような気がする。具体的には頭の中で発声するより目が先に行きそうになる。

こんなに音読が効果があるとは思わなかった。

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。
昨日と今日を隔てるのは、あくまで人間の認識の上だが。

正月だが、今日はNHK実践ビジネス英語の音読と、英単語の復習をする。分量的には大したことがないので、家族の新年の挨拶の前に済ませたいところ。お神酒を飲むので。

昨日はThe Cabin Pressureを1日中聞いていた。夕方くらいまで本当に意識が音声に向かっていて、さすがに疲れてきた。夕方以降は疲れて意識もそれてきて聞けてなかった。昨日始めて最後まで聞いたかもしれない。

ところで、最後まで聞いてみた感じだと、買った時の決め手だった「フランス人の真似」がなかったのだが、私の聞き逃しかはじめから勘違いしていたかどっちかだ。どうも私は時々英語を勘違いしてしまうようで、英語が元になった情報は公開しないほうがいいかもしれない。TOEICの目標もあるが、今年は英語が早合点しないというのも気をつけるべきか。

2012年1月16日より届いたメッセージ↓根拠はわからない。
1月23日、2月2日、3月4日、7月18日。