Monday, June 30, 2014

Twitterやめて初日、の続きの話

今日一日苦しかったが、楽になってきた。

結局、何が苦しかったかというと、Twitter以外の自分ではどうにもならない問題が苦しかっただけで、自分の思った方向に行ったことで急に楽になった。

正直Twitterのフォロー・フォロワーが居なくなっても問題無いと感じる。

Twitterやめて初日

Twitterのない生活も悪くない。
と、言いたいところだが、それとは全く関係ないことで気を病む出来事があり、Twitterロスどころの騒ぎではない。

ひょっとしたら、退会していなかったらTwitterでそのことを訴えたかもしれないが、結局誰も相談には乗ってくれなかっただろう。
むしろTwitterをやめてから問題が顕在化して良かったのかもしれない。

結局今日は何もできないままコーヒーを飲み、麦茶を飲み、頓服を飲み、孤独の虚しさを味わっている。
何があったかは書けないが、ただ問題解決する何かが出てくるのを待っているだけの状況は耐え難いものがある。
私には何もできないのだ。
正直苦しい。

炭酸水をやめられるかもしれない

今日で禁ニコチン263日目、禁酒227日目だ。

この2,3日の事なのだが、白湯と麦茶がマイブームになりつつある。
朝起きて一番最初に飲むのは白湯である。
その後たとえば今日はカフェイン耐性が上がってきたのでコーヒーを1杯飲み、そのあとは0.5Lの携帯マグに麦茶を入れてMacの前でチビチビ飲んでいる。

炭酸水の消費量は、多い時は500mlペットボトルで8本だったのが昨日で4本まで減っている。
1日6本の計算でどれだけ炭酸水を節約できたか記録をつけているが、6月16日から計算すると昨日で19本節約していることになる。
そして今日はまだ炭酸水に口を付けていない。

このまま今の状況が続けば、やめられないにしても炭酸水の消費を極端に減らすことが可能かもしれない。そうすれば財政上の問題を1つ解決することになる。

Sunday, June 29, 2014

TwitterとFBをやめた

これまでの経緯を記した記事はみっともないので削除した。
(RSSリーダですべて読めた人もいるだろう)

Twitterをやめた理由は、

・人のツイートでストレスを貯めるのがイヤ
・気に入っている人のツイートを待ってやきもきするのがイヤ
・虚勢を張る自分がイヤになった
・Twitter以外のことに意欲がなくなった
・時間の無駄

で、もったいないと思っているのが、

・面白い思い出を共有している人と連絡がとれなくなる
・今まで作った人間関係のコミュニケーションが取れなくなる
・有益な情報が入ってこなくなる
・退屈な時間をやり過ごす手段がなくなる
・思ったことを手軽にアウトプットする手段がなくなる

だ。

本当は1ヶ月Twitterを見ないで、耐えられたら1週間猶予期間を持ってアカウントを削除しようと思っていたが、思考が暴走し今日突然アカウントを消すことになった。
(いままでのツイートは記念にダウンロードしてある)
後戻りできないくらいアカウントを崩壊させた(フォロー・フォロワーを大幅に削減した)ため、またTwitterのランダムパスワードを削除したためアカウントの復活ができない状況。
復帰はありえない。

関係ないがフェイスブックもアカウントの完全削除をした。
大学時代の同期が主な友達だったが、全くログインしないのに良くわからない友達リクエストが6件も放置したままで、中途半端な状態は良くないと思い、完全削除に踏み切った。

そういうわけで、二大SNSを退会して明日からは新しい生活が始まる。
不安もあるが、何が出来るか期待もしている。
そしてTwitterロスシンドロームを軽減するための秘策もある。それはいずれ公開するつもりだ。

止める止めない問題をいい加減解決したいが

現在カフェインの止める止めない問題が続いている。

今日は深夜に起き、起きがけにエスタロンモカ2錠とコーヒー1杯を飲んだ。
1日の上限量である。
なんでそんなことをしたのかさっぱりわからないのだが、寝ぼけて夢でカフェインを欲しがる夢でも見たのかもしれない。

それから半減期がすぎて、体がものすごくだるくなってきた。
試しに葛根湯を飲んだが1時間たっても好転しないので、コーヒーを1杯飲んでみた。
するとてきめんに効いた。
カフェインは恐ろしい。

当面カフェインを止めるつもりはないが、止めたいと思っている。
しばらくどっちつかずの猶予期間を持って、落ち着く方に落ち着こうと思う。
何かあるたびに白黒つけようとすると決意が中途半端になってしまうので、しばらく様子を見ることにする。

止めることになればまた止める止めないが続く可能性もあるし、
止めないことになってもたかがカフェインだ。

カフェイン耐性上がった

今日で禁ニコチン262日目、禁酒226日目だ。
あいかわらずカフェインは摂っている。

一昨日の晩アレほど「カフェインやべえ」と言っていたが、その後耐性が上がったのか、昨日の夜は比較的スッキリと眠れた。

昨日は結局340mgまで摂取してしまい、一昨日より多くなってしまった。
だが耐性が上がっているのであまり効いていない。
この調子でちょっとコーヒー飲み過ぎな人くらいの耐性まであげれば、カフェインで苦労することはないと思われる。

そうすると今度はカフェイン切れ時の気分の落ち込みがないか心配だが、今のところ目立った症状はない。
耐性が上がったので分散して250mgまでを目標に摂取すればこれと言って問題なく過ごせるだろう。

が、今日は起きがけにふと思い立ってエスタロンモカ2錠とコーヒー1杯飲んでしまったのだが。

カフェイントータル260mgだ。分散どころか一極集中。
しかも摂取してから1時間くらいたつが、以前のようには効かない。
ピークになる1時間半くらいまで様子を見ないと実際の所はわからないが、カフェインが普通に効かなくなってしまった恐れがある。
それはそれでつまらない。

甘城ブリリアントパーク第4巻

昨日はやっと買ったばかりのラノベの新刊を読んだ。
最近買っては積んでだったので、いい傾向だ。



すでに4巻だが、甘城ブリリアントパークだ。
ネタバレは避けるが、巻頭のイラストはサービス満点なので買う価値がある。
もちろん本文も面白い。

だが、私がフルメタから移行してきた40のおっさんだから面白いのか、中高生にも面白いのかは良くわからない。
歳を重ねないとわからないんじゃないかと思う場面もある。(3巻シンガーの話とか)
意図的にフルメタ移行組に合わせて作品を作っている可能性もあるが、それは制作サイドに聞かないとわからない。

ちなみに、甘ブリは当初の予想通りアニメ化することになった。
京アニのふもっふのメンバーでやるらしいので、いろいろ期待できる。


Saturday, June 28, 2014

「あー、飲んじゃった。また止めよう。」にします

止める止めない問題は終わらない。

カフェインを飲むと眠れなくなる体質になってしまったようなので、カフェインは極力控えないといけない。
関係ないけど、カフェインでやたら歯ぎしりが増えた。

先日書いた「カフェイン断ちはやめたけど飲まない選択肢がある」というのは飲むのを主体にした発想でとりあえず飲んでしまうが、これは良くない事がわかった。
どちらかというと「あー、飲んじゃった。また止めよう」の方が止める方にフォーカスしていて私としては都合がいい。

ぱっと見の発想法としては後者はだらしない感じがするが、こちらの方が私にはよくフィットしている気がする。
カフェインを飲むのには変わりはないのだが、気の持ちようだ。

今朝は白湯を飲んだあと1杯インスタントコーヒーを飲んだがすでに体が受け付けないので、これからまた止める。
もちろん「あー、今日止めるってブログに書いたのに飲んじゃった」もありだ。

とうぶん中途半端な状態が続く。

カフェインマジヤバイ

今日で禁ニコチン261日目、禁酒225日目だ。
そしてカフェインをこれからは摂るつもりだ。

しかし、カフェインはヤバイ。非常にヤバイ。

カフェイン断ちを断念してから生茶500mlとインスタントコーヒーをスタバマグカップ3杯を飲み終わったのが15時50分ごろなのだが、それから一睡もしていない。
いつもならば夕食後8時ごろには一旦眠り、22時から2時の間に起きるのだが、全く眠っていない。
この時間帯ですでに徹夜明けのような脳の状態で、油断すると被害妄想が出そうだ。

今日は大雑把に240mg摂取したと考えているのだが、思ったより多かったかもしれない。インスタントコーヒーは正確なカフェイン量を決められない。

これから眠るつもりだが、明日の寝起きがどうなるか心配だ。
そしてこれからもカフェインを取り続ける事に危機感を感じている。

とりあえず明日はコーヒー1杯分減らすつもりだ。
それでも眠れない様な状態が続いたらもう1杯減らす。
それでダメなら飲まないほうがマシだろう。

だが、カフェイン断ちという禁欲的な行為に戻るつもりはない。
どちらかというと普段は飲んで「今日は飲まない」という思考で行きたい。

Friday, June 27, 2014

カフェイン断ち中止

カフェイン断ち4日目にして「はて?なんでカフェイン止めてたんだっけ?」という気分になり、カフェイン断ちを止めることにした。

止める止めない問題の再燃である。
※:これまで、ニコチンガム、炭酸水、アルコールの止める止めないを繰り返していた。内ニコチンガムとアルコールは止めることに成功した。財政上の問題だけの炭酸水は予算を組み直して飲んでいいことにした。

今、生茶とインスタントコーヒー2杯を飲んだが、カフェイン酔いすることもなく、全く普通に過ごしている。
というか、カフェイン断ちを断念したら急に気分が楽になり、カフェインが効いているのかもしれないが、気分が良い。

止めたくなったらまた止めるが、当分の間はカフェインを摂ろうと思っている。
上限は250mgである。まだカフェインコントロールはする。

コーヒー酔いなくなった

コーヒー酔いするからやめておけばいいのに、カフェインレスコーヒーを2杯飲んだ。

すると、昨日と打って変わってコーヒー酔いがない。
どうしたことだ?

問題は解決したが、今度は何も起こらず退屈になってしまい、酔うのと酔わないのと、どっちが良かったのかよくわからなくなってしまった。

今ものすごくカフェインを摂取したい。
カフェイン断ち4日目でここまでやめていたのがもったいないので、しばらくは我慢してみる。

カフェインレスコーヒーでコーヒー酔い

今日で禁ニコチン260日目、禁酒224日目、カフェイン断ち4日目だ。
カフェインレスコーヒーはカフェイン0mgとみなしている。

ところが昨日カフェインレスコーヒーを2杯飲んだら、見事にコーヒー酔いした。
なぜこのようなことが起きるかわからないが、意図しない効果は気分のいいものじゃない。
横になってひたすら効果が切れるまで待っていて、夕食のころ治まった。

おいっこはこういう私の不調と合わせている所がある。
昨日はおいっこが来て勉強するはずだったのだが、おいっこが珍しく外遊びに行ったので、中止になった。
普段はマインクラフトにどっぷり浸かっているので、こういうタイミングで邪魔しちゃいけないということになったのだ。
だが、おじちゃん(私)は心構えをしていて肩透かしを食らうという状況でがっくりだ。
コーヒー酔いがあったから助かったとは言えるが。

先日買った水筒は、常温以下で使用する事にした。
昨日は麦茶を入れて1リットルほど飲んだが、時間がたっても冷蔵庫から出した冷たさでなかなか良い。
出かける時に使うつもりだったが、常用になりそうだ。

Thursday, June 26, 2014

サーモス携帯マグ



↑この水筒だが、昨日届いてすぐに白湯を入れたら、車のシートの匂い(新車)がして、気持ち悪くなった。
アルコール消毒剤を吹き付けて、今日パッキン類をお湯にひたして見た。
水道水を入れたところ、若干昨日より違う匂いがわずかにして、それほど気持ち悪い感じではなくなった。
その後、麦茶を入れたところ、匂いもほとんどなくなり快適に保冷効果を楽しめるようになった。

そこで、この水筒は麦茶専用にしようと思う。

これまで熱い飲み物ばかり飲んでいて、口をやけどすることが多かったので、今日は冷えた麦茶と常温の炭酸水で過ごそうと思う。

Wednesday, June 25, 2014

水筒を買った

今日で禁ニコチン258日目、禁酒222日目、減カフェイン2日目だ。
今のところ一昨日の最後の摂取からカフェインを摂取していない。



アフィリエイト報酬の使い道は↑の水筒にした。
アマゾンギフト券で1450円で買えた。

飲み物を持ち運べる水筒が前々から欲しかったので、やっと買ったという感じである。
これに白湯(あるいはただの水道水)を入れようと思う。

サイズ的にボディバッグのペットボトルが入る所に入るかどうかなのだが、入らないなら普通に大きい入り口の方に入れるので問題ない。ペットボトルポケットに入ったらラッキー。


Tuesday, June 24, 2014

薬奏デトックスとヤクルトの組み合わせは最強

今日で禁ニコチン257日目、禁酒221日目、減カフェイン初日だ。
今回割と本気でカフェインを止めようと思っている。

日曜にこれ↓がとどいたのだが、なかなかいい。



iPhoneに曲を入れて、布団に入ってイヤホンで聴くのだが、起きがけですぐにトイレに行きたくなり便がバッチリ出る。
日曜の夜から続けているが、3日連続で効果があった。
起きてからもなんだか調子がよく、今日はトイレから出てからの白湯(さゆ)がうまい。

これに加えて1日2本ヤクルトを飲んでいる。毎日飲んでいるとトイレで便が出た感じがしないでするすると出るのだが、これまたバッチリ出ている。
1ヶ月以上続けているがこれは絶対続けたい習慣だ。
(ヤクルトは毎日ちょっとずつ続けないと効果が無いので注意)

この2つはかなりおすすめ度が高い。

昨日はこれ↓が届いたので、最近新刊が届いても積んでいたのだがすぐに読んだ。



単純に物語として面白いのだが、24巻と長期になってきたので、本棚に入るスペースがなくなった。
困った。
これからはKindle版を買うべきか。
だが、面白い漫画は紙媒体で読みたい。

Monday, June 23, 2014

やっぱりカフェインは減らしていく

先ほどの投稿は削除した。

250mgを上限ということでコーヒー2杯、エスタロンモカ1錠を飲んだが、全く効かなかった…と思ったら数時間後急に効いてきた。

意図しないカフェイン効果は気持ちのいいものではない、というかカフェインの効きが気持ち悪い。
適量だと思ったのだが、若干量が多かったようだ。
今までカフェイン量を減らしていたのと関係があるのかはわからない。

やはりカフェインは摂取しない方がいいと感じたので、あらためて減カフェインを目指そうと思う。

ヤケカフェインでカウントリセット

今日で禁ニコチン256日目、禁酒220日目だ。
そしてカフェインコントロール初日だ。

昨日の夕方、疲れていてくだらないことで気分を害し、ヤケエスタロンモカしたので日数をリセットした。
ヤケといってもエスタロンモカ3錠を2錠、1錠という感じで、疲れで効かないのでちょっと増やして飲んだだけだ。
量としては別に危険な量じゃない。烏龍茶1.5リットル分で健全だ。

疲れていた、と書いたが、2日間おいっこの世話をして、心身ともに疲れてしまい、夕食後服用したのだが、眠気が取れるくらいの効果しかなかった。
カフェインは深夜に起き出して摂取するのが一番聴く。
眠気覚ましというモカの本来の目的を考えれば十分聞いているのだが、耐性が上がってしまってテンションが上がらなかったので失敗である。

あらためて初日ということで、1週間以上通常量のカフェインを止めて、再びハイを目指す。
またなし崩しにカフェインを摂取することがないように祈るばかりだ。

Sunday, June 22, 2014

カフェインコントロール2日目

カフェインコントロール2日目も半ばだが、カフェインを欲しいという気はしない。

ただ、眠くなると少量のカフェインを摂取してハイになっていたのを思い出し、眠気を打破するならカフェインだ、と思ってしまう。
それがカフェインへの渇望だとすれば、そうだと言わざるを得ない。

眠ければいくらでも眠れる立場なのだから、常にシャキーンとしてなくてもいい。
水木しげるの「睡眠のチカラ」にあるように、睡眠が元気の素になるのだ。

カフェインレスコーヒーが飲み終わったら、ひとまず昼寝しようと思う。

おいっこと自転車

今日は禁ニコチン255日目、禁酒219日目、カフェインコントロール2日目だ。
カフェイン欲求はないし、離脱症状もない。

昨日はカフェインでハイテンションになった夜を引きずって、結局2時間ほど寝ただけで徹夜になってしまった。
カフェインとは違う変なテンションで葛根湯を飲んで、午前中おいっこの家庭教師で調べ物をしたり、ドリルをやらせたりした。

国語の文章読解のドリルがそろそろ終わるので、新しいのを買ってこないといけない。

昼食後、睡眠を2時間ほど取り、体調がほぼ戻ったところで、またおいっこと自転車で町内を1時間ほど走った。
帰ってから、自転車の汚れを拭き取り、風呂に入り、冷たい炭酸水を飲んで本来の調子を取り戻した。

今日はおいっこはお泊りだ。
今夜の睡眠は、20時前就寝2時50分ごろ起床だったのでしっかり眠れている。
さっきまで眠かったが、カフェインなしでもしっかり目が覚めている。

やはり40を過ぎると徹夜はいけないらしい。
カフェインコントロールで少量のカフェインでハイになるにしても、徹夜になってしまわないように配慮しなければいけないだろう。
特にコーヒーをゆっくり飲むのはいいものだが、カフェインのコントロールができなくなるので、ハイを目指すならエスタロンモカを1錠飲んだほうがいいだろう。


Saturday, June 21, 2014

カフェインコントロールと健全ハイテンション入門

とりあえず、8日間カフェインコントロールし、その後一般的な摂取量でハイになった経験を書いておく。

・酒たばこはやめる

まずニコチンとアルコールは断っておいたほうがいいだろう。
というか、私が禁酒禁煙している状態でカフェインコントロールしたので、それ以外の状況を想定していない。

・とりあえず3日我慢する

全くカフェインを摂取しない禁カフェインをするなら、最初の3日は我慢のしどころだ。
離脱症状はいろいろあるが、カフェインへの渇望と頭痛が主にある。
葛根湯を飲むと麻黄の効果で頭痛が緩和する。
別の物質で離脱症状を制してしまうという考えだ。
ただし連用は極力避けること。

また私は体がむずむずするという離脱症状を経験した。
これは、調べてみたところ、抗不安剤の離脱症状に似ているので、持っているなら飲んでみるのも良いかもしれないが、責任は負わない。

カフェインの離脱症状はニコチンなどと比べると大したことがないので、禁煙経験者ならそれほど辛くないだろう。

・カフェインレスコーヒーでごまかす



↑のネスカフェのカフェインレスコーヒー(カフェイン97%カット)が比較的入手が容易で、普通のスーパーに置いてある可能性が高い。
カフェイン97%カットということは、通常のコーヒーが1杯60mgだとして1杯1.8mgなので、ほとんど摂取していないのに等しい。

頭痛などの離脱症状はごく少量のカフェインでも緩和するようなので、止める前に購入しておくのもいいだろう。

・1週間くらいが節目

禁煙に節目(3の倍数日)があるように、カフェインは3日目と7日目に節目があるらしい。
7日目に入ると途端にカフェインなし(あるいはカフェインレス)が楽になる。
ただし、節目はカフェインを摂取したくなるように脳が仕向けてくるので(頭痛、倦怠感など)上記の方法でうまい具合にごまかすといいだろう。

私の場合、1週間カフェインコントロールしたら、8日目に板チョコ1枚のカフェインでハイになるようになった。(チョコレートは別の物質もハイにするのだが)
このようにカフェインコントロールは健全にハイテンションを経験できる。

・効き目は30分以上後

効き目を実感するのはカフェイン摂取後30分以上後だ。
それまでは追加で摂取しない方が賢明だ。
(過剰に摂取してしまう恐れがある)

・半減期は約4時間くらいあと

摂取したカフェインが血中で半分になる半減期は約4時間くらいからだ。
しかしその後もカフェインは自覚しなくても効果が残るので、すぐに十分な睡眠を取る必要がある時は摂取しない方がいいだろう。
通常量であっても、初めてのカフェインコントロール後の摂取は徹夜しても良いくらいの感覚がいいだろう。

・上限は210mgで、過度の期待はしない

長期間カフェインコントロールすると、たまに通常量を飲んでハイテンションを楽しむことができるようになるが、上限は24時間中カフェイン210mgだ。
※余裕をもって100mg(烏龍茶500ml分)くらいに抑えるのを勧める。
カフェインコントロールで耐性が落ちている状態でそれ以上摂取すると容易に急性中毒に近い症状が出る。
詳しくはウィキペディアで「カフェイン中毒」を検索して欲しい。

何事もほどほどで、あまり効果がなくてもやけになって大量摂取したりせず、再びカフェインコントロールして耐性を落としてみよう。

・急性中毒になったら水分を大量に取る

急性中毒になったらとにかく水を大量に飲み、カフェインの排出を促す。
個人レベルでは他に有効な手段はないと思っておいたほうが良い。
可能な限り常温以上の水で水分補給するのを勧める。

・急性中毒の胃の不快感はエビオスで



経験則だが、急性中毒の胃の不快感にはエビオス錠が良く効く。
ただし、1回10錠一気に飲み下すのは胃が弱っている時には勇気がいるだろう。
一気に飲む必要はないので、胃にやさしい白湯(さゆ)で飲むのを勧める。

・楽しんだらまたカフェインコントロール

ハイテンションを楽しんだ後は耐性が上がらないように連続して摂取するのを避け、またしばらくカフェインコントロールするといいだろう。
1週間くらいは間隔を開け、再び摂取するときも210mgの上限を守るように。

減カフェイン初日(やり直し)

今日で禁ニコチン254日目、禁酒218日目だ。
そして、減カフェインは初日に戻る。

昼食後非常に退屈だったので、先日のチョコレートの様にカフェインでテンションを上げようと思った。
で、烏龍茶500mlとエスタロンモカ1錠とどっちにしようかと迷った。

もうエスタロンモカは買うまいと誓っていたが、もうODしない自信があるので(少量のカフェインでハイテンションになる面白さを知ってしまった)、無印の方のエスタロンモカを買ってきて1錠飲んだ。カフェイン100mg、烏龍茶500ml分である。大した量じゃない。
耐性が落ちていたお陰で、夕方に効き目が切れるまで退屈しないで過ごせた。

そして、夕食後眠ったのだが、10時に起きてしまった。
なんだかやたらペットボトルの烏龍茶が飲みたくなり500ml飲んだ。
あまりテンションが上がらないので、普通のインスタントコーヒーを1杯を早めに、2杯目をゆっくり飲んだ。
カフェインのお陰で夜の時間を楽しく過ごせた。

情緒不安定になるからカフェインを止めると決めたのだが、気分が良くなるので一時的に解禁するようになってしまった逆転現象。

トータル320mgもカフェインを摂取してしまったので、減カフェインは最初からやり直しだ。
極力カフェインを摂らず、飲みたくなったらカフェインレスコーヒーを飲むことにする。
今日のようにハイテンションを楽しむのは1週間以上後にする。
1週間の根拠は前回一度カフェインレスコーヒーをやめようとしてまた飲んだ時気持ちよかったのが7日目あたりだったからだ。

せいぜいなし崩しにならないように、退屈でもがんばって止めよう。

Friday, June 20, 2014

今日こんな本が届く

今日で禁ニコチン253日目、禁酒217日目、減カフェイン9日目だ。
カフェインは昨日の深夜にチョコレートを食べたのが一番強いカフェインだ。
それ以降はカフェインレスコーヒーを飲んでいる。

これからは昨夜の様にカフェインでハイテンションになるために減カフェインをしてみようと思う。
情緒不安定になるからカフェインをやめようと思ったのであって、テンションが高まるなら一時的にカフェインを利用しても良いのではないかと思う。
快楽の前提条件としての禁欲ならばモチベーションも上がるというものだ。

ペン習字と算数の復習が進まない。
というか、全然手を付けていない。
やりたいのだが、やる気にならない。
いずれまたやる気になる時が来ると思う。

先日詩を勢いでA6ノートに書いたのだが、本格的に詩の作法を知りたくなり、この本を買った↓。



そして、詩を鑑賞する心を養おうと思い、この本を買った↓。
あわよくば自分で書く詩のヒントにしてしまおうと思っている。
パクリではない。



詩にゆる文字の組み合わせは某詩人の様に最強だと思い、勢いでこの本を買ってしまった↓。
もう筆ペンを買うしかない。



以上3冊が今日の夕方には届くと思う。

Thursday, June 19, 2014

減カフェインの末に見えたもの

ちょっと調べてみたら、板チョコのカフェインは1枚で15mgと比較的微量だった。
そこでカフェインレスコーヒーと一緒に食べてみた。

チョコレートの効き目は比較的ゆっくりで長く効く感じがする。
固形物(?)だからだろうか?
いつもならこの時間帯は眠くて寝てしまうのだが、テンションが上がりっぱなしで眠れそうにない。

カフェインで情緒不安定になるからやめたのに、結果的にカフェインでハイテンションになってしまった。

耐性を極限まで落とす、という条件付きだが、カフェインはかなりお手軽な合法ドラッグなのではないだろうか?
しかも微量ならば効きすぎても体に悪影響はない。
元々中毒量に達しても死なないレベルならば後遺症はないのだが。

この調子で、カフェインを極力摂取しないようにして、たまにテンションを高めて楽しむというのも良いかもしれない。
量が少なければ情緒不安定になると言うこともなさそうだ。

Wednesday, June 18, 2014

禁カフェイン7日目終了

今日で禁ニコチン252日目、禁酒215日目、減カフェイン7日目だ。

禁カフェインから減カフェインに変えたのは、厳密にはカフェインを摂取しているからだ。

今日は禁カフェインにうんざりしてきて、いっその事プーアル茶を飲んでしまおうかと思ったが、一応カフェインレスコーヒーで我慢することにした。
通常1杯60mgのカフェインが入っているとして、カフェインレスだと1.8mgしか入っていないことになる。
3杯飲んだので5.4mgだが、それでも微量である。
そういうわけで、「禁」ではないが「減」ではあるので、言い方を変えてみた。

できれば我慢しきれなくなる夕方のみ飲んで、残りはノンカフェインで過ごせれば良いと思っているが、似たパターンで炭酸水を夕方に飲んで…というのがあったが失敗したのでたぶんうまくいかないだろう。


禁カフェイン6日目終了

今日で禁ニコチン251日目、禁酒215日目、禁カフェイン7日目だ。

昨日はカフェインレスコーヒー(カフェイン97%カット)の少量のカフェインで、またカフェイン欲求がぶり返した。

頓服を飲み大人しくしていたところ、すぐに効きはじめカフェイン欲求は消えた。
代わりに頓服が効きすぎて辛かった。

せっかく買ったカフェインレスコーヒーだが、これからはもう飲めない。
もったいないがしょうがない。

今日で禁カフェイン7日目、1週間だ。
節目を迎えて、これからどうなっていくのか楽しみだ。

Tuesday, June 17, 2014

カフェインレス=ニコチンガム

カフェインが摂りたくてしょうがない。

昨日カフェインレスコーヒーを飲んでから、カフェインが欲しくなる頻度と強度が上がった気がする。
ちょっとでも体に入れると(カフェインをカットして3%だけであっても)、切れると欲しくなるのではないだろうか?

構図としては、禁煙でニコチンが不足するからイライラしてニコチンガムを噛むのと同じことになっている気がする。

情緒を安定させるために禁カフェインをしているので、禁カフェインで情緒が不安定になったら本末転倒なのだが、今それになりそうである。
とりあえず、これからカフェインレスコーヒーを1杯飲むが、これ以降はカフェインレスでも絶対飲まないことにする。

禁カフェイン5日目終了

今日で禁ニコチン250日目、禁酒214日目、禁カフェイン6日目だ。

厳密には、昨日アルコールとカフェインを飲んだ。
缶入りの冷やし甘酒(アルコール1%未満)、とカフェインレスコーヒー(カフェイン97%カット)だ。
緩く考えればほとんど飲んでないのと同じなので、禁酒、禁カフェインを続けていると解釈する。

しかし、冷やし甘酒のアルコールは、普段飲んでいるノックビンが効いてしまい、やや強めに効いた。
そして、もっとアルコールが飲みたくなり困った。
頓服を飲み眠ったところ治まったが、危ない所だった。

なお、カフェインレスコーヒーは何とも無い。効きもしない。
カフェインという刺激物がないので、胃に優しくガブガブ飲める感じである。
ガブガブ飲んでしまうと、普通に飲んでるのと変わらなくなってきてしまうので、ほどほどにする。

Webのレビューでは薄いと言われているが、私がインスタントコーヒーを飲む時の濃さなので、全く問題ない。いつもどおりである。



Monday, June 16, 2014

禁カフェイン4日目終了

今日で禁ニコチン249日目、禁酒213日目、禁カフェイン5日目だ。

昨日はちょっとプーアル茶が飲みたくなったが、我慢出来た。
もう禁カフェインは成功したも同然だろう。
間違ってカフェイン入りのものを飲まなければまず続くと思う。
実は今さっき誤って飲んでしまいそうになったのだが、事前に原材料を見て気づいた。

昨日の午後はおいっこの自転車の練習で、町中を自転車で散歩した。
おいっこは狭い道でバランスが取れなかったり、坂道発進ができなかったりしたが、まずまず乗れるようになってきた。
途中のコンビニで飲み物を買って、休憩してから帰った。

その時のコンビニで、ノンカフェインの飲み物でサクッと飲めるものを考えたが、意外と牛乳だった。
運動中の休憩時の牛乳は思ったより美味しかったが、飲んだあとは口がもったりした。

昨日は、ラジオ体操第1を2回、スクワット20回3セット、さらに一昨日の夕食から絶食(午前中にピルクルの1リットルパックを飲んでいる)、でもって自転車と、どれだけ体に変化があるかと思って体脂肪計にのってみたが、

BMI24.1
体脂肪率14.3
内臓脂肪レベル8.0
体年齢20(実年齢40)
というすさまじい記録になった。

先ほどはかり直してみたところ
BMI24.5
体脂肪率19.1
内臓脂肪レベル9.5
体年齢30
というリバウンド状態だった。

やはり急激に体を痩せさせようとすると跳ね返ってくるものも大きいということか。

Sunday, June 15, 2014

禁カフェイン3日目終了

今日で禁ニコチン248日目、禁酒212日目、禁カフェイン4日目だ。

禁カフェインは3日目にして、プーアル茶を飲みたいという薄い願望が現れたが、頓服を飲んで気を逸らした。

昨日は、
・やっぱり気分が落ち着く
・やっぱり退屈
・プーアル茶が飲みたくなる
・食後の白湯(さゆ)がうまい
だった。

特に最近食後の白湯が楽しみでお茶を我慢している感じがする。

昨日からおいっこが来ていて、勉強を教えた。
新しい課題として、計算ドリルを与えた。
3年生なのに1年生の課題を渡して、さぞかし屈辱だろうかと思ったが、そんな素振りも見せずに引き受けてくれたので助かる。
とにかく下の学年で躓いたところからやり直すのが今回の目的なので、とにかく頑張って欲しい。

午後は自転車の練習をしていたが、様子を見に行ったらそこそこ乗れているようだったので、このまま乗り続ければ公道に出られるだろうと思う。

Saturday, June 14, 2014

禁カフェイン2日目終了

今日で禁ニコチン247日目、禁酒211日目、そして禁カフェイン3日目だ。

昨日は、
・やはりカフェインがないと穏やかに過ごせる
・やはり刺激がないのでちょっと退屈
・食後の白湯(緑茶のかわり)が意外とうまい
・口に入れるものが全体的に胃に優しくなった
くらいだろうか。

今朝はヤクルトを飲んでから、白湯をすすっている。
ただのお湯で満足なんてなんてコスパのいい生活だろう。
(白湯は起きがけだけのつもりだが)

ところで、相場をやめるかどうかの問題だが、保留くらいにしておこうかと思っている。
きっぱりやめてしまうのももったいない気がするし、積極的に再開する気にもなれないので、とりあえずMMFに資金を入れっぱなしにしておいて、やりたくなったら解約する方向で行くのはどうだろうか?
解約に即時性がないと思うなら、解約して現金にしておいて、必要な時にすぐに使えるようにしておく。
今はこれくらいの折衷案でいいんじゃないかと思う。

Friday, June 13, 2014

禁カフェイン1日目終了

今日で禁ニコチン246日目、禁酒210日目だ。

そして禁カフェイン1日目終了だ。つまり2日目だ。
昨日の朝から完全にカフェインを断ち、離脱症状に悩んだが1日終了した。

昨日は
・カフェインが無い方が穏やかに過ごせる
・退屈になる
・体がムズムズする離脱症状がある
だった。

特に体がムズムズする離脱症状については、頓服が有効だった。
はじめは何の症状なのかわからず困ったが、Webで調べてカフェインの離脱症状、頓服の離脱症状と2つの可能性があることがわかり、カフェインのものと決め打ちして頓服を飲んだら効いた。

夕食後のお茶もお湯にしてもらい、味気ないかな?と思ったが、先日の白湯で慣れていたのでお湯が美味しかったので、まったくもって問題なしである。

予定では(?)、今日の朝に禁カフェイン24時間になり、頭痛で苦しむので葛根湯を飲むことになる。
何ともなかったら、甜茶・白湯・炭酸水を飲んでまったり過ごす。

Thursday, June 12, 2014

やっぱりカフェインを極限まで減らす(無くす)

今日で禁ニコチン245日目、禁酒209日目だ。

そして改めて減カフェイン初日だ。

夜の時間帯、濃ゆいプーアル茶を飲んで過ごして、早朝眠りについたが、寝覚めが最悪だった。家の建て替えをどうしようと考えこむ夢で、起きてどうしようもない現実に押しつぶされそうになった。ここ数週間くらいで急激にカフェインの量が増えて、情緒不安定になっていったから、これはカフェインをやめないといけない。

とりあえず今日は炭酸水だけにして、お茶は飲まないようにする。
カフェイン切れで頭痛がするなら葛根湯を飲み、気分が落ち込むなら頓服を飲む。

今朝初めて本気でカフェインをやめようと思った。

追記:
母に食後の緑茶をやめて、白湯を出すように頼んだ。
これで完全にカフェイン断ちできるので、あとは2,3日禁断症状に耐えるだけである。

ラジオ体操の本が届いた

ラジオ体操の本↓が届いた。



ざっと見ただけだが、改善すべき点がかなり多く、目についた箇所を直しただけでも、第1を踊っただけで運動量がかなり上がった気がする。

特に伸びる筋の箇所が増えてきたようで、なるほどラジオ体操侮りがたし、と思った。
本は一度には理解しきれないので、ゆっくり読み、踊るたびに改善したいと思う。

一瞬DVD付きの本を買ったほうが良かったかと思ったが、写真で改善点を洗い出す作業をする方が効果が高い、というかDVDだと動いている映像を見ただけで満足してしまいそうで、こちらの方が良かったと思った。安いし。

Wednesday, June 11, 2014

ラジオ体操で筋肉痛

今日で禁ニコチン244日目、禁酒208日目だ。

カフェイン減量だが、全く成果が上がっていない。
というか、カフェインくらいいいんじゃないかと思い始めている。
プーアル茶を何杯か飲むくらいのカフェイン量などたかがしれているし、イチイチ目くじら立てなくてもいいのではないかと。

昨日は出かけて帰ってきたら、とてつもなくだるく、プーアル茶を飲んだあと炭酸水を飲んだら奇跡的にだるさが消えた。
カフェイン+炭酸ということはエナジードリンクみたいな効果があったのかもしれない。
となると、だるくて辛い時はエスタロンモカを3錠くらい炭酸水で飲み下せばいいことになる。
ただし、私の場合はだるさが取れたら眠気が来たので、エナドリの代わりにはなってないかもしれない。
夕食を食べたらすぐに寝た。

今気づいたのだが、腰回りの筋肉が筋肉痛だ。
その辺りを使う運動はほとんどしていなくて、最近ラジオ体操で腰を回す運動をしているくらいだ。
つまりラジオ体操ごときで筋肉痛になってしまったわけで、運動不足を文字通り痛感している。
第2までやっても6分くらいで終わるので非常にお手軽なのだが、体の筋が結構伸びるので、日常の体操としてはかなり良いんじゃないだろうか?
例のムックは今日の夕方には届くと思うので、ちょっとまじめに研究したいと思う。

Tuesday, June 10, 2014

ラジオ体操にハマりつつある

最近たまにラジオ体操を暇つぶしにやっていたのだが、だんだんマジになってきた。
それでiTunes  Storeでラジオ体操第1、第2のMP3を買って(2曲400円)踊ってたんだけど、極めたくてこれも買った↓



DVD付きの解説書もあるけど、たかがラジオ体操にDVDは要らんだろと思い、普通のムックにした。
昨夜はMP3を入手して嬉しくて、3回くらい踊ってしまったら、朝になったら逆に調子が悪い。
ラジオ体操のせいではなくて、19時就寝22時半起床、5時就寝7時半起床という生活リズムにラジオ体操とスクワットを入れたのがいけなかったんだと思う。

とりあえず葛根湯とキューピーコーワゴールドを飲んだのでおとなしくしていることにする。

あまり強烈にハマると覚めるのも早いので、ほどほどにしたいところだ。

Monday, June 9, 2014

夕方はカフェインが効く

夕方だが書く。

今日はカフェインを取り過ぎてしまった。
深夜に昨日の残りの緑茶1リットル、午前中に紙パックの緑茶1リットル、午後にコーヒー1杯、夕方にプーアル茶一番茶2杯(今飲んでる)だ。

コーヒーのカフェイン含有量がわからないのでなんとも言えないが、コーヒーを除いてもカフェイン量は600mg行ってるんじゃないだろうか?

減量の努力をするならば、深夜と正午まではカフェインを取らない努力をし、明らかに「効いている」と感じる夕方に集中した方が良いのではないかと思い始めている。
夕方の時間帯のプーアル茶の一番茶は気分が明らかに違ってくるので、アルコールの代替品になるのではないだろうか?と思うくらいである。

明日は今日の教訓を元に、正午まではノンカフェインで、夕方に集中してカフェインを摂取するようにする。
と、努力する。

人に勧めといてやらないのはなんなので

今日で禁ニコチン242日目、禁酒206日目、カフェイン減量4日目だ。
昨日はカフェイン300mg摂取してしまった。
適量といえば適量。

ある人にTwitterで「腹筋よりスクワットがいいよ」と勧めておいて、自分はたまに朝のラジオ体操をやる程度だったので、スクワットをやろうと思う。50回くらい。
すでにプロテインの前借りはしてしまったので、やらない訳にはいかない。
(やらなくてもヤクルト菌がいい感じに消化してくれると盲信している)

いつものペースを崩すのは良くないので、ラジオ体操の後に20回3セットくらいやればいいかと思っている。

Sunday, June 8, 2014

今日も1日白湯(さゆ)で始まる

今日で禁ニコチン241日目、禁酒205日目、カフェイン減量3日目だ。

ちなみに緑茶を昼食後と夕食後、朝と午後に1杯ずつプーアル茶を飲んだ。
さらに、ペットの烏龍茶を飲んだが、途中で捨てた(気持ち悪くて)。

昨日は午後白湯に飽き、炭酸水を常温で飲んだ。
炭酸水はやめられそうだと思ったがやはり白湯だけだと刺激がなくて退屈で、ついつい手が伸びてしまう。
節約の結果、締日(15日)まで炭酸水を1日8本(500ml×8)飲んでいい計算なのだが、さすがに8本は行かない。

今朝はやはり朝一(と言っても深夜か)に白湯を飲んでいる。
電気ポットでなくて、やかんで沸かしたお湯を入れておく1リットル位の普通のポットが欲しくなった。
さらに、白湯を持ち歩くために水筒が欲しくなった。
最近なかった物欲が復活しつつある。
いいのか悪いのかわからない。

Saturday, June 7, 2014

白湯(さゆ)についてはググればいいよ

今朝はこの本をKindle版で読んだ。



斜め読みした結果、基本的な情報はググればほとんど手に入る、という結論を得た。
といっても基本は「沸かしたお湯をちょっと冷まして飲め」くらいだが。

なんだか七面倒な理屈を知りたい向きにはこの本は良いんじゃないだろうか。

カフェイン減ってるので白湯(さゆ)で落ち着きそう

今日で禁ニコチン240日目、禁酒204日目、カフェイン減量2日目だ。

昨日は早朝からプーアル茶を飲んでいたが、カフェインで情緒不安定になり、白湯を飲んだら回復したという話はしただろうか?

午後は白湯と炭酸水を飲んだが、同じ水なのに白湯と炭酸水は合わないと言うことがわかった。
白湯を飲んでから炭酸水をガブガブ飲むと、気持ち悪いのだ。
炭酸水をやめて本格的に白湯1本に絞ろうかと思ってしまうところだ。

で、午後は16時ごろにプーアル茶を飲み、体が異常に熱くなり、麦茶で冷やし、白湯で落ち着いた。
やっぱり白湯が無難な選択肢だった。

そこで今朝は朝一で白湯を飲もうと決心し、今飲んでいる(スタバマグカップ2杯目)、別にカフェインがなくても眠くないし、これなら白湯を続けられそうな感じがする。

ニコチン、アルコール、カフェインと依存性物質をめぐる旅は炭酸水で終わると思ったが、意外と白湯で落ち着きそうである。カネもかからないし。

Friday, June 6, 2014

白湯(さゆ)が思いの外良かった

深夜に起きてから6時間ほど経つが、早朝眠くならなかったのでまだ起きている。

プーアル茶を飲んでいたが、明るくなるにつれて情緒不安定になる。
甜茶に切り替えても変わらない、というか、甜茶は甘くて飽きるし、カフェイン切れがきついのでまたプーアル茶を飲む、そして情緒不安定。

思い切って白湯(飲めるくらいのお湯)に切り替えてみた。
すると1杯飲み終わる頃には霧が晴れたように楽になった。
これからは白湯でいこう。

白湯と炭酸水という、結局ただの水が一番良いことに気がついた。

トレードの話はもうしない

突然だが、Twitterでトレードの話をしなくなったので、ちょうどいい機会だからブログでもトレードの話をするのはやめようと思う。

トレードはこっそり復帰してやるかもしれないが、このブログには一切書かない。

どちらかというと、ライフログ&ライフハック系ブログを目指して立ち上げたブログだったので、ごった煮状態になった今の状況はあまりよろしくない。
そういうわけで、まず休んでいるトレードから切り離す。

そういうわけで、楽しみにしている方には申し訳ないが、そういうことで。

カフェイン、減ったような、そうでもないような

今日で禁ニコチン239日目、禁酒203日目、半カフェイン断ち1日目だ。

ヤクルトを飲み始めて1ヶ月以上経つが、痩せ続けている。
昨日の計測した結果で、

体重:65.6kg
体脂肪率:18.3%
内臓脂肪レベル:9.0

だ。3ヶ月前は、

体重:69.9kg
体脂肪率:20.7%
内臓脂肪レベル:10.5

だったので、かなり違う。
内臓脂肪レベルがあまり変わってないかもしれないが、これはちょっとの違いで腹の出具合がかなり違うと思っていただきたい。

半カフェイン断ちだが、昨日はかなり減った。
と、思わせておいて、午前中は甜茶でかなり減ったのだが、午後3時に耐えられなくなり、おーいお茶(カフェイン100mg×2)、プーアル茶一番茶2杯(100mg×2)を飲み、全然減ってないじゃん!という状況。
ただ、午前中ガッツリ飲むよりは午後飲むほうが効き目を感じるし、マイルドに効くので午前中控える作戦は有効かと思う。

だから、早朝200mg、午後3時以降400mgくらいで、あとは食後の緑茶、というのが今の精一杯のところだと思う。数値も概算で正確なものではないのでもっと少ないかもしれない。

ここから減らしていけるなら減らしていく。
減らないなら維持で行く。

Thursday, June 5, 2014

甜茶はいい

売店で甜茶のティーバッグを買ってきたが、ティーバッグ1パック目ですでに良いので報告する。

いつもの飲み方は、マグカップにてぃーばっぐ(紐なし)を入れて、お湯を注ぐ

飲む

お湯を注ぐ

飲む

ティーバッグを変える

なのだが、甜茶はカフェイン摂取が目的でないので、四番茶でも全然飲める(白湯だが)。
かなりリーズナブルだ。

一番茶の味は、なんだか不思議な甘みで、ペットボトル飲料にしたら売れそうな感じがする。

そして最大の効果が、精神的に落ち着いた、である。
昨日まで表立って話していなかったのだが、カフェインを取ると気分が良くなり、切れると気分が落ち込むという事が続いていた。
今日は朝プーアル茶とマテ茶を飲んだが、それ以降はカフェインを取っていない。
しかし、気分の落ち込みはなかった。(眠気は一時あったが)
これはいい。

この調子で半ノンカフェインを続けようと思う。

半ノンカフェインで行く

今日で禁ニコチン238日目、禁酒202日目だ。
まあ、いつもどおりだが、これに1つ加える。

今日、プーアル茶を早朝から飲んでいたが、午後カフェインが切れた所で何やら絶望的な気分になった。
エスタロンモカの頃は何ともなかったのだが、パックの緑茶1日3リットルのあたりから、お茶を飲んでいる→上機嫌、お茶を切らす→気分が落ちる、と言うことがあり、

カフェインやべえ

という気持ちになった。
で、昨日の落ち込みだった。
頓服を飲んで眠ったら調子は良くなったが、カフェインはやめるべきだと思い、ノンカフェインを志向することにした。
とはいえ、家庭で食後に出される緑茶はやめられない(顰蹙を買う)ので、完全にノンカフェインにはならない。
このへんのファジーさは必要だろう。

とりあえず明日ブルックスで甜茶を買って来る。10割増量だがとりあえず2袋。
そして今、最後のプーアル茶(三番茶)を飲んでいる。
明日から半禁カフェインのカウントもしないといけない。

Wednesday, June 4, 2014

睡眠リズムが戻ってきた

今日で禁ニコチン237日目、禁酒201日目だ。

エスタロンモカで狂わされた睡眠と生活のリズムが戻ってきた。
だいたい20時位に眠り(本当は22時頃に眠りたい)、午前2時過ぎに起き、プーアル茶を飲んで体を温めて日経平均先物の値を見て、さて何をしようか?という感じである。

しばらくできてなかったペン習字を復帰したいところだ。
しばらくやってなかったので下手になってしまったが、なんにもやらないよりははるかにマシ。
とりあえず着手したい。

WWDCでSwiftというiOSとOS X用の言語が発表になったが、昨日のタイムラインを見る限り「簡単!」という話だった。
それなら40の手習いでやってみようか?という気になっていて、日本語資料待ちである。
英語資料が読めたとしても開発者向け環境しかないだろうから、プログラムが書けないのである。
まあ、あまり期待しないで待つことにする。

以前からの傾向だが、私にはTwitterで虚勢を張ってしまう癖があるようだ。
虚勢というか見栄っ張りというか、そういうところがあることに気づき、ちょっと嫌になって自己改革したい気分になっている。
虚勢を張った所で足元がぐらついているので、ちょっとのショックでガタ落ちになってしまう。

相場も似たような傾向があって、勝ち負けのはっきりした世界だから、結果にすぐ出て凹まされることになる。
相場を休んで虚勢を張らなくて良くなったので楽になった、という気がしないでもない。
本気で相場やめた方が良いんじゃないだろうか?という気にさせられる。

Tuesday, June 3, 2014

結局お茶は良い、って事になる

今日で禁ニコチン236日目、禁酒200日目だ。
昨日書いた通り、200日に何の感慨もない。
私はアルコールにどっぷり使ってしまう質なんで、酒はやめるべきってだけだ。

代わりと言っては何だが、結局カフェインにハマっている。
と言ってもただのお茶だが。
プーアル茶をティーバッグで入れて飲んでいるのだが、一旦過剰に効いたものは少量でも認識できるのか、意識の変容を感じる。
言い方を変えると、お茶だけで気分が上がったり下がったりする。

代わりに炭酸水はあまり飲まなくなって、昨日は結局500ml1本だけだった。
先日48本Amazonに注文したが、この調子だと炭酸水はほとんど要らない状況になる。

ただ、プーアル茶はこれからの季節には熱い。
体を温める作用があるのか、体が熱くなって昨日寝るのが辛かった。
だから、午前中プーアル茶、午後は炭酸水と麦茶を織り交ぜて、というのが良いんじゃないだろうかと思っている。

昨日始動したライフログ計画は今のところ順調である。
明日あさってあたりに可否がハッキリしてくるだろう。
ただ、自分の中で何かが変わってしまった気がしないでもない。
ライフログも侮れない。

Monday, June 2, 2014

もうカフェインの禁断症状はない

今日で禁ニコチン235日目、禁酒199日目だ。
明日で禁酒の節目と言えるが、これと言って感慨はない。
一生飲まないつもりなので、200日も1000日も通過点に過ぎない。

昨日までのまとめがあるから良いとして、カフェインに悩まされてきた。
昨日は午後からカフェインを取らずに炭酸水を飲みまくっていたら、カフェイン切れで頭痛がしてきたので、予備で取っておいた烏龍茶を飲んだ。さらに、カフェイン摂取のためにお茶を飲んでいて水あたりになり、お茶を飲むと気持ち悪いという困った現象が起きた。炭酸水だと平気なのに。

結局、胃薬としてエビオスを飲んだら胃の調子が良くなり、カフェイン切れの頭痛も今のところない。
1本烏龍茶500mlが残っているが、ムリに飲む必要はない。代わりにプーアル茶を入れて飲んでいる。

今日から秘策を携えてMacのTweetbotに復帰した。
まあ、ライフログはEvernoteとA6ノートと万年筆というスタンスは変わらない。
ちょっと一手間かけた。

ペン習字はカフェインにやられてから全然進んでない。
日中は集中できないので、深夜に起きたらやりたいのだが、深夜に起きても眠くてしょうがないという自然な生活に戻りつつあるので(喜ぶべきことだが)深夜はちょっとムリになってきた。

小学算数の本も最初をちょっと読んだが止まっている。
気分を変えて図書館などで読めれば良いと思うのだが、おいっこのためとはいえ小学算数とか中学数学とか、いい歳をしたおっさんが図書館で広げるのは恥ずかしい。せめて高校数学くらいからだろう。
まあ、受験生は図書館では隣の人のことなんて気にしているヒマはないだろうから、堂々と読めばいい気もする。
図書館案は保留だ。

相場を休んでから1週間以上経つが、週末あれほど退屈で焦燥感を感じていたのに、今は普通の1日だ。
私は株なんてやっちゃいけない人間なんじゃないだろうか?
MMFの拘束が解けるまでまだあるが、このまま「趣味は日経平均の研究です。実際の売買はしません」とか言いだしても良いんじゃないだろうか?とは思う。

Sunday, June 1, 2014

カフェインに悩まされた週末だった

今日で禁ニコチン234日目、禁酒198日目だ。

先日からの流れをおさらいすると、

先日まで(5月25日ごろ):眠気がひどくエスタロンモカを買う。その後、効かないが暇な時に飲む
5月30日:エスタロンモカ多量服用のち体調不良
5月31日:気分転換で行ったコンビニで緑茶を買い、緑茶の意識変容にハマってしまい3リットル飲み、胃をやられる

だった。

そして今日6月1日は、やはり緑茶が我慢できず、コンビニで1リットルだけ買ってきた。
胃をやられないようにゆっくり飲み、飲み終わった頃には気分が落ち着いた。
今日の残りは炭酸水で過ごす。

予定では明日またコンビニで500mlペットだけ買ってきて飲んでカフェイン中毒はおしまいにするつもりだ。予定では。
ちなみに、薬の減薬にヒントを得た方法だ。

過ぎたるは及ばざるがごとし。
健康に良いお茶も、大量に飲むとアッパー系ドラッグになってしまうということを学習した。
ちなみに1リットルの緑茶でカフェイン量はエスタロンモカ2錠分(200ml)くらいである。
1時間で2リットル(エスタロンモカ4錠分400ml)飲むとカフェインの急性中毒になる恐れがあるので気をつけていただきたい。(Wikipediaなどより)

まあ、その程度ならカフェインに強い人ならちょっと苦しむ程度で済むと思うが。